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Citizens!

—February.20.2015 16:10:26

CITIZENS RT V3_small

Profile

ロンドン~パリ発、シチズンズ!によるロマンチックなモダン・ロック!
大人っぽく艶やかなヴォーカル、洗練されたメロディライン、キツネのワールド・ツアーで磨かれたクラブ・テイスト、とにかくこの完成度はハンパない!
UK出身4人組、シチズンズ!のセカンド・アルバム、4月8日リリース!

Lighten Up (Official video)

Lighten Up (Cesare Remix)

新作のレコーディングは、昨年夏と秋にかけてパリにあるTranquille Le Chat Studiosにて行われた。プロデューサーは、フェニックスの最新作『Bankrupt!』のレコーディング・エンジニア等で参加したLaurent d’Herbecourt。

アルバム・タイトルに関して: 「このアルバムタイトルは、そこ(欧州)に実際に住む生身の人間のことというより、もっと観念的なものなんだ。(欧州のもつ)分かち合いや(それぞれの国が集まって出来た)統合性の精神、それに変化を恐れることのない意思という、そういう考え方を指したものさ」 — トム・バーク(vo)

“Waiting For Your Lover”という曲の中で、こういう一節があるんだ、「全ては今夜変えられるんだ」。とトムが語る。「みんな絶対に諦めちゃダメだ、常に前へ進んで逆境を乗り越えるんだ。僕らがEuropean Soulで伝えようとしたのはまさにそういう思いさ」。

ボーナス・トラックの「Lighten Up(Japan Edit)」は、サビが日本語で歌われておりファンには嬉しいプレゼントだ。

バイオグラフィー
トム・バーク(Tom Burke: Vocals), Piano, Guitars, Synthesisers,
ローレンス・ダイアモンド(Lawrence Diamond): Synthesisers, Guitars,
マイク・エヴァンズ(Mike Evans): Drums, Percussion, Backing Vocals, Piano, Synthesisers
トム・ローズ(Thom Rhoades): Guitars, Backing Vocals
ロンドン出身4 人組バンド。デビュー前よりロンドンで大きな話題を呼び、ジルダ(Kitsune代表)がその才能に惚れ込みKitsune と契約。 “シチズンズ!は、時代の音を鳴らしている、今聴くべき素晴らしい楽曲とエモーションを持ったバンド! 彼らには優れたポップ性や圧倒的なカリスマ性がある” — ジルダ。
バンド名の由来は、彼らの友達から借りたコミックに描かれていた“Citizens!”という言葉に魅かれていたその頃、偶然ロンドンので暴動があったのがきっかけで、このバンド名に決めた。デビュー・アルバム『ヒア・ウィ・アー』(2012年)は、プロデューサーにアレックス・カプラノス(フランツフェルディナンド)起用し、その洗練された作品はロックとクラブ・ファンをクロスオーヴァーして大きな支持を集めた。2012年、来日公演実施。その来日中に当時レーベル・メイトであったトゥー・ドア・シネマ・クラブの来日公演のさぽーてぃんぐ・アクトも務めた。2015年4月8日、3年振り2枚目のアルバム『ヨーロピアン・ソウル』リリース。

ディスコグラフィー
1st アルバム『Here We are』 (2012年 / PCDT-55)
2nd アルバム『European Soul』 (2015年 / TRCP-183)

リンク先
Facebook: https://www.facebook.com/gocitizens
Instagram: http://instagram.com/gocitizens
Twitter: https://twitter.com/GoCitizens
http://www.citizenscitizens.com/
http://kitsune.fr


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