大物新人ラウヴ 、2018年3月に初の単独来日公演が決定! Spotifyで再生数2億回を超える「I Like Me Better」収録のデビューEPは10/25発売!

—November.3.2017 17:00:47

Spotify Apple Music/iTunes Amazon Tower Records HMV

露出情報:全国ラジオ、TVでシングルが大量OA中! ☞


「I Like Me Better」は 優しく心の扉を開かせるービルボード

「I Like Me Better」は、ダウンテンポなポップスのど真ん中を見事に捉えているーTIME

R&Bとインディー・ポップが見事にブレンドされた作品ーCLASH

Spotifyのワールドワイド再生回数 2億回を突破したシングル「I Like Me Better」など全5曲収録のEP『ラウヴ EP:ジャパン・エディション』を今週水曜日(10/25)に発売するラウヴ、彼の初となる単独来日公演が、2018年3月6日(火)に代官山UNITで行われることとなった。

◼︎公演概要
Lauv / I MET YOU WHEN I WAS 18. WORLD TOUR 2018

DATE / VENUE / INFO
東 京 3/6 (火) 代官山UNIT open 19:00 / start 20:00
¥5,000(前売/1ドリンク別) Info. 03-3444-6751(SMASH)

TICKET INFO
主催者先行予約 受付URL→ http://w.pia.jp/t/lauv-t/
■10月24日(火)12:00~11月5日(日)23:59 *抽選制
□11月18日(土)10:00~各PGにて発売 ぴあ(P:348-252)・e+(pre:11/6-12)・ローソン(L:71553)

CREDIT
□協 力: Traffic Inc.
□お問合せ: 03-3444-6751(SMASH)http://smash-jpn.com
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なお今月25日から予定されていたエド・シーラン来日公演は彼の怪我のため延期となり、そのサポート・アクト出演が予定されてたラウヴの来日は中止となった。

NY出身LAを拠点に活動する23才のシンガーソングライター/プロデューサーのラウヴ、自身の楽曲制作のみならず、最近発売されたDJスネイク「A Different Way (feat. Lauv)」へのヴォーカル参加、ゴールドディスクを獲得したチャーリーXCX「Boys」への楽曲提供など、その旺盛な制作活動と才能はとどまることを知らない。

リード・トラック「I Like Me Better」 Spotify Apple Music/iTunes

最新シングル「Paris in the Rain」 Spotify Apple Music/iTunes

シングル「Easy Love」 Spotify Apple Music/iTunes

エド・シーランの来日公演延期に伴い、予定されていたオープニング・アクトでの出演はならなかったが、彼の初となる単独来日公演が、2018年3月6日(火)に代官山UNITで行われる。来年1月より日本、北米、ヨーロッパをまわる「I Met You When I was 18」と冠したワールド・ツアーを行う彼のスタジオ・ライヴ映像が公開された。日本独自EPに収録されている大ヒット曲「I Like Me Better」等を熱演している。

スタジオ・ライヴ映像(Live on the Honda Stage at iHeartRadio Austin)

ラウヴは、ニューヨーク出身、現在はLAを拠点に活動する23才のシンガーソングライター/プロデューサー。ニューヨーク大学在学中の2015年にシングル「The Ohter」が大ヒット、今年発売したニュー・シングル「I Like Me Better」は、Spotifyでグローバル ・チャート(全世界のランキング)でTop50に入り、アーティストとしても総再生回数がTop100にランクインしている。またアーティストへの楽曲提供も行っており 、ピッチフォークのベスト・ニュー・トラックにも選ばれたチャーリーXCXの「Boys」(ゴールド・ディスク獲得)や、全米シングル・チャートでトップ10ヒットを記録したチート・コーズの「No Promises (feat.Demi Lavato)」にも楽曲提供をしている。

ラウヴはソングライティングに関して次のように語っている。「以前は、自分が一体何者なのかっていう感覚がなかったんだ。自分が何者なのかわからないままに人生を過ごしてしまうようにね。だけど、大学2年生の時、ポール・サイモンのインタビュー記事を読んでいたら、”ソングライティングのアプローチとは、隠している感情をさらけ出す過程である”、ということが述べられていて、それを読んだ時に、何か自分に強い感情が湧き上がってきたんだ。それがきっかけとなって “自分に正直に向き合い曲作りをすることにフォーカスする” というこをと主眼にソングライティングに取り組むようになった」彼はそれ以降、「The Other」(2015年)をはじめとして大きな支持を集めるようになった。

◼︎商品概要
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・アーティスト:ラウヴ (Lauv)
・タイトル: ラウヴ EP:ジャパン・エディション (Lauv)
・発売日:2017年10月25日(水)
・価格: 1,200円(税抜)
・品番: TRCP-223
・JAN: 4571260587229
・日本独自企画盤
・歌詞対訳付

[Tracklist]

1. I Like Me Better (リード・トラック)
2. Easy Love
3. The Other
4. Reforget
5. Breathe

Spotify Apple Music/iTunes Amazon Tower Records HMV

◼︎バイオグラフィー
ラウヴ(Lauv)は、ニューヨーク出身、現在LAを拠点に活動する23才のシンガーソングライター/プロデューサー。Lauvの由来は、母親がラトビア系であり、彼が獅子座ということもあり、ラトビア語のライオン「Lauva」の最後のaを抜いてLauvと名付けた。本名:アリ・レフ(Ari Leff)。
ラウヴの名前を知らしめるきっかけとなったのは、彼がニューヨーク大学在籍時に発売したシングル「The Other」。そして今年発売したニュー・シングル「I Like Me Better」が大ヒットを記録し、今年最も成功した新人アーティストのひとりとなった。またアーティストへの楽曲提供も行っており 、ピッチフォークのベスト・ニュー・トラックにも選ばれたチャーリーXCXの「Boys」(ゴールド・ディスク獲得)や、全米シングル・チャートでトップ10ヒットを記録したチート・コーズの「No Promises (feat.Demi Lavato)」にも楽曲提供をしている。今秋にはエド・シーラン来日公演のオープニング・アクトで出演が予定されていたが、エド・シーランのケガにより来日公演が延期となり、ラウヴの来日は中止となった。デビューEP『ラウヴEP:ジャパン・エディション』を10月25日に発売。2018年3月6日、初の単独来日公演が代官山UNITで行われる。

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スロッビング・グリッスル、デビュー作発売40周年を記念し全カタログをリリース!リイシュー第1弾は3Wを11/3に発売!

—November.1.2017 23:00:29

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⚡️購入者特典情報⚡️ 伝説のイナズマ・ロゴ・バッヂや、トートバッグなど! こちら。

⚡️ele-king 永久保存インタビュー⚡️ こちら。

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インダストリアル・ミュージックのオリジネーターであり、今なお現在の音楽シーンのみならず、カルチャー /アート・シーンにまで絶大な影響を与え続けているスロッビング・グリッスル。彼らのデビュー・アルバム『ザ・セカンド・アニュアル・レポート』の発売40周年を記念して、MUTEより全カタログがリリースされることとなった。

そのリイシュー・シリーズ第1弾として、新たなる音楽の可能性を切り開いた衝撃のデビュー・アルバム『ザ・セカンド・アニュアル・レポート』、彼らの代表作としてだけでなくピッチフォークで10点満点を獲得するなど歴史的名盤『20 ジャズ・ファンク・グレーツ』、そしてベスト盤『ザ・テイスト・オヴ・TG (ビギナーズ・ガイド・トゥ・ザ・ミュージック・オヴ・スロッビング・グリッスル)』の計3タイトルが11月3日(金)にリリースされる。なお日本盤のみHQCD(高音質CD)仕様でのリリースとなる。また、彼らの代表曲「United」が公開された。この曲は1978年に7インチシングルとしてリリースされ、今回リイシューされる『ザ・セカンド・アニュアル・レポート』と『ザ・テイスト・オヴ・TG』に収録される。

全カタログは以下のスケジュールでリリースされ、また未発表曲などが収録されるボックス・セットも来年中にはリリースの予定となっている。
<2018年1月26日>
『D.o.A. The Third And Final Report』
『Heathen Earth』
『Part Two: Endless Not』

<2018年4月27日>
『Mission Of Dead Souls』
『Greatest Hits』
『Journey Through A Body』
『In The Shadow Of The Sun』

◼︎商品概要(11月3日発売/ 3タイトル)
ArtiosCAD Plot
『ザ・セカンド・アニュアル・レポート』(2CD)
ロックンロールではたどり着けなかった皆殺しのノイズ。
発売から40年、今なお絶大な影響を与え続けている衝撃のデビュー・アルバム。(1977年発売)
「新たなポップ・カルチャーの誕生の瞬間をとらえた歴史的ドキュメント」持田保(解説より)
CD-1は、スタジオ&ライヴ音源、そして前身のパフォーマンス・アート集団クーム・トランスミッション時代の映像作品のサウンドトラックの全9曲を収録。
CD-2は、当時のライヴ音源7曲、シングル「United」とそのカップリング曲の全9曲を収録。
・発売日:2017年11月3日(金) *オリジナル発売:1977年
・価格: 2,650円(税抜) ・品番: TRCP-218~219 ・紙ジャケット仕様
・HQCD(高音質CD)仕様(日本盤のみ) ・解説:持田保
・Tracklistはこちら。
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ArtiosCAD Plot
『20 ジャズ・ファンク・グレーツ』(2CD)
ピッチフォークで10点満点を獲得するなど歴史的名盤。
「エレクトロニック・ミュージック史におけるいまだ不吉なる星のかがやき」—野田努
1979年発売の3rdアルバム。
CD-1は全曲スタジオ録音。CD-2は当時の貴重なライヴ音源9曲を収録。
・発売日:2017年11月3日(金) オリジナル発売:1979年
・価格: 2,650円(税抜) ・品番: TRCP-220~221 ・紙ジャケット仕様
・HQCD(高音質CD)仕様(日本盤のみ) ・解説:野田努(ele-king) 8,000字解説  ・歌詞対訳付
・Tracklistはこちら。
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TG _The taste of TG_small
『ザ・テイスト・オヴ・TG』(1CD)
ビギナーからマニアまで納得のベスト盤。全15曲収録。2004年作品。
リイシューにあたり、「Almost Kiss」(アルバム『Part Two: Endless Not』収録曲/2007年)を追加収録。
・発売日:2017年11月3日(金) *オリジナル発売:2004年
・価格: 2,300円(税抜) ・品番: TRCP-222 ・紙ジャケット仕様
・HQCD(高音質CD)仕様(日本盤のみ) ・解説: T.美川
・Tracklistはこちら。
Amazon
Tower Records
HMV
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◼︎スロッビング・グリッスル (Throbbing Gristle)
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クリス・カーター(Chris Carter)
ピーター・クリストファーソン(Peter ‘Sleazy’ Christopherson/2010年11月逝去)
コージー・ファニ・トゥッティ (Cosey Fanni Tutti)
ジェネシス・P・オリッジ (Genesis Breyer P-Orridge)

インダストリアル・ミュージックのオリジネーターであり、今なお現在の音楽シーンに絶大な影響を与え続けている伝説のバンド。バンド名は直訳すると「脈打つ軟骨」、男性器の隠語。1969年から1970年代のロンドンのアンダーグラウンドにおいて伝説となったパフォーミング・アート集団、クーム・トランスミッション(Coum Transmission)を母体とし、1975年にバンドを結成。彼らのライヴは、クーム・トランスミッションから発展したパフォーミング・アートが特徴で、イギリスのタブロイド紙でも取り上げられるほど過激なパフォーマンスを繰り広げた。1977年、衝撃のデビュー作『ザ・セカンド・アニュアル・レポート』を発売。その後彼らの代表作『20 ジャズ・ファンク・グレーツ』(3rdアルバム/ 1979年)を発売するなど精力的に活動をしていたが1981年に一度解散。その後、各メンバーはメンバーはサイキックTVやクリス&コージーとして活動するも、2004年に再結成し2010年10月まで活動を続けた。同年11月、ピーター・クリストファーソン逝去。彼はアート集団ヒプノシスのデザイナーとしても活動し、ピンク・フロイド『炎〜あなたがここにいてほしい』、ピーター・ガブリエルの初期3作など歴史に残る作品を手がけた。またセックス・ピストルズ初の宣伝用アーティスト写真の撮影、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンなど数多くのプロモーション・ビデオを制作し、自身の音楽制作のみならず革新的な作品を数多く生み出した。

www.throbbing-gristle.com
www.mute.com



リー・ラナルド(ソニック・ユースのギタリスト)ソロ作発売! ネルス・クライン(ウィルコ)、シャロン・ヴァン・エッテン、 スティーヴ・シェリー(Drs)等、豪華アーティスト参加!

—October.25.2017 00:00:19

amazon iTunes / Apple Music Tower Records HMV Spotify

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ソニック・ユースのギタリスト、リー・ラナルドのソロ・アルバム『エレクトリック・トリム』がMUTEより9月15日に発売された。
新作の制作は、バルセロナのプロデューサー、ラウル・レフリー・フェルナンデスと共に、NYとバルセロナで2015年4月から2016年4月にかけて行われた。ゲストとしてネルス・クライン(ウィルコ)、シャロン・ヴァン・エッテン、ソニック・ユースのスティーヴ・シェリー(Drs)、彼と共に活動するバンドThe Dust等、豪華アーティストが参加している。アルバム中6曲の歌詞は、アメリカの作家ジョナサン・レセムとのコラボレーションによって創作され、アートワークは、ソニック・ユースの『ソニック・ナース』(2005年)のアートワークも手がけたリチャード・プリンスが手がけた。

「僕自身今回のアルバムに大満足で、新たな進歩も果たせたし、僕にとってこれからの指針も見えたんだ。だからもうライヴもやり始めたくて仕方ないんだよね。そして、今回のリリースをMuteと一緒にやれるのもすごく嬉しく思ってる。ソニック・ユースの初期作品もBlast First/MUTEでリリースしてたからホームに帰ってきたみたいなもんだよね。僕にとってMUTEは真のアーティスト・レーベルで、音楽に真っ先に集中させてくれるんだ。だからみんなにこの音楽を聞かせたくて仕方ないよ」— リー・ラナルド

最新ミュージック・ビデオ「Uncle Skeleton」

ミュージック・ビデオ「Uncle Skeleton」について by リー・ラナルド
 この「Uncle Skeleton」は60年代バンドのサイケなカウボーイバラッド風な感じがする。特にジョン・フィリップスの「Me and My Uncle」、グレイトフル・デッドや他のアーティストがカバーしたあの曲とかね。ジョニ・ミッチェル(その頃はまだジョニ・アンダーソン)の初期の映像、カナダのテレビ番組でその曲を演奏してたのを見て衝撃を受けて、そういった曲作りに取り掛かろうと思ったんだ。歌詞の方は今回のアルバムを通してコラボレートしているジョナサン・レセムに大部分を書いてもらった。最初歌詞を見たときは、全く意味がわからなかったんだけど、曲に合わせてみたらまさにぴったりとハマっんだ!後で知ったんだけど、彼は独特の歌詞の作り方をしていて、なんと彼の最近の著書「A Gambler’s Anatomy」の中の言葉から直接取り出して作ってたそうなんだよ。

◼︎第1弾ミュージック・ビデオ「Circular (Right as Rain)」
シャロン・ヴァン・エッテンがコーラス参加。

◼︎第2弾ミューッジック・ビデオ「New Thing」

ビデオの監督は、ナオミ・ヤン(元ギャラクシー500 / リチャード・ヤングスやジュリア・ホルター等のミュージック・ビデオも手がけている)。このビデオは、リー・ラナルドがニューヨーク中を、今現在誰もがスマホやその小さな画面に目を奪われている様に、彼が小さな画面に目を釘付けにしている姿を写し出している。

リー・ラナルドはこの曲と映像について次の様に語った。「僕が「New Things」で描いたのは、”インターネットについて僕が感じること”、それを歌にしたんだ 。数多く存在する”友達”、”いいね”集めに没頭する・・・そんな事について。ナオミと僕が今回のミュージックビデオについてアイデアを語り始めた時、僕らはその主題(”友達”や”いいね”集め)を当然出せばいいとわかっていたんだけど、それを”いかにも”な感じにはしたくなかったんだ。僕は彼女に、今回はただ単にギターを持って歌うよりもなんらかのキャラクターに僕自身がなりたいって言ったんだ。それで彼女が見つけたのが”バスター”って名付けた、型番がJVC 3100R、eBayで出てたテレビとラジオ一体のピラミッド型ユニット。まさかこんなクールな、時代遅れのテクノロジーで今となっては無用の長物みたいなものがまだ売ってたなんて信じられないだろうけど」。

ナオミ・ヤンが続けて説明する「 私たちはニューヨークの街に繰り出して、今時のスマホみたいに画面とにらめっこしてるおなじみの風景を取るだけでよかったのよ。実際、リーは大きなヴィンテージものの”スクリーン”を持ち歩いたりしてたんだけど、それもそんなに的外れというわけでもなかったわ。 数人を除いて、大半の人たちは彼に全く気づきもしなかったの。「New Thing」っていう言葉は、私にまた違った意味合いもあって・・・。そもそもリーと私が最初に出会ったのは結構昔で確か1989年、私はギャラクシー500、彼はソニック・ユースにいた頃 。だから今回私は、過去を肯定しながら進める彼の新しいプロジェクト、そこから湧き出すエネルギーと素の表情をきちんと捉えたかったの。映像の中ではスタジオの背景でリーの絵が幾つかちらっと写っていて、それはソニック・ユース時代のものなんだけど、そうこうする間に「New Thing」の魅力的なサウンドに、聴く人は深くのめり込んじゃうのね」。

◼︎第3弾ミュージック・ビデオ「Thrown Over The Wall」

” 雑誌の中に 真実を隠すんだ
悲しみを 恥ずかしさで誤魔化すんだ
ハンマーを振りかざして 信じ込ませるんだ
フレームの裏に 手がかりを埋めるんだ ” — 「Thrown Over The Wall」より

リー・ラナルドはこの曲に関して次のように語っている。
「これはレジスタント・ソングなんだ。僕らは遠くにあるものを見るときには望遠鏡を使い、微小なものを見るときには顕微鏡を使う。その尺度たるや、限り無く大きいものから限り無く小さいものまで、とても全て測ることなんてできない。僕ら人類の存在は宇宙的な時間の尺度で考えればほんの些細な”点”でしかない。人間が種として最後の生物になるのかって?そうならないように、それこそ様々で膨大な物事の尺度に対して、排他的ならず、目を向け、常に寛容でいられる強さを持つようにしたいんだ」

◼︎第4弾ミュージック・ビデオ「「Moroccan Mountains」

◼︎レコーディング・ドキュメンタリー・フィルム, HELLO HELLO HELLO : LEE RANALDO : ELECTRIC TRIM, が制作され、モントクレア映画祭で先日プレミア上映された。(監督はFred Riedel)
◼︎ドキュメンタリー・フィルムのトレイラー

◼︎インタビュー
Real Sound 新アプローチで挑んだソロ作を語る「一番興味があるのが歌うこと」。記事はこちら。

◼︎参加アーティスト
Lee Ranaldo – acoustic & electric guitars, vox, keyboards, electronics, drums,
Raul Refree Fernandez – acoustic & electric guitars, vox, keyboards, bass, drums
Sharon Van Etten – vox
Alan Licht – guitars
Nels Cline – guitars
Steve Shelley – drums
Kid Millions – drums
Tim Luntzel – bajo
Xavi de la Salud – horns
Cody Ranaldo – electronics
Mar Girona – backing vox

◼︎商品概要
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・アーティスト:リー・ラナルド (Lee Ranaldo)
・タイトル: エレクトリック・トリム (Electric Trim)
・発売日:2017年9月15日(金)
・価格: 2,200円(税抜)
・品番: TRCP-216
・ボーナス・トラック収録
・解説 / 歌詞対訳付

[Tracklist] 1. Moroccan Mountains
2. Uncle Skeleton
3. Let’s Start Again
4. Last Looks
5. Circular (Right as Rain)
6. Electric Trim
7. Purloined
8. Thrown Over the Wall
9. New Thing
10. Sans Rat (Electrc Trim Demo) *日本盤ボーナス・トラック

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