[ Erasure ] エレポップのオリジネイター、イレイジャーによる新作はまさにキング・オヴ・エレポップ・サウンド!新作からフロア向けのリミックスが到着!

—August.21.2014 18:58:29

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新作『ザ・ヴァイオレット・フレイム』(9/17日本先行発売)より、シングル「エレヴェイション」をBTがフロア向けにリミックス!

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『ザ・ヴァイオレット・フレイム』(通常盤/ 1CD)
9月17日 日本先行発売(海外:9月22日)
解説:吉村栄一 ・歌詞対訳付
スペシャル・プライス 2,100円(税抜) TRCP-171 *ボーナス・トラック収録

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『ザ・ヴァイオレット・フレイム:デラックス盤』(2CD)
9月17日 日本先行発売(海外:9月22日)
解説:吉村栄一 ・歌詞歌詞付
2CDスペシャル・プライス 2,400円(税抜)/ TRCI-47 *輸入盤帯付仕様

CD 2: デラックス盤のみ *ライヴ音源
1. Hideawa  * ‘87年
2. Fingers & Thumbs (Cold Summer’s Day) *95年/ 全英20位
3. Heavenly Action *’85年
4. Always *‘94年/ 全英4位、全米20位
5. Ship Of Fools *’88年/ 全英6位
6. Victim Of Love *’87年/ 全英7位
7. Breathe *2005年/ 全英4位
8. Chains Of Love *’88年 / 全英11位、全米12位
9. Sometimes *’87年 / 全英2位
10. Blue Savannah *90年 / 全英3位
11. A Little Respect *’88年 / 全英4位、全米14位

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[ Zola Jesus ] ダーク・ウェイヴのディーヴァから一躍エレクトロ・ポップのディーヴァへ。 4作目のニュー・アルバムで、大きくスケールアップした最高傑作、10/4 リリース!

—August.13.2014 15:04:52

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PitchforkにてシングルがBest New Track獲得!(シングル’Dangerous Days’ )
「ゴシック的壮大さから抜け出たエレクトロポップの一大アンセム」 — Pitchfork

アルバム・トレイラー 

■シングル「DANGEROUS DAYS」への賞賛の数々
「いままでのどの作品よりも奔放なサウンド・・・彼女にとって最も素晴らしく野心に溢れた瞬間だ」NME
「美しいエレクトロ・ポップの名曲。唯一危険(Dangerous)な部分を挙げるとすれば中毒性が高いところだ」Nylon
「ダンス・ポップを認める事で、彼女の成長は独自のポップ・アイコンとして続いていく。」FACT
「流れるようで、異彩を放ち、かなりの伝染性を持つ」Clash
「なかなかに壮大なサウンドのポップ・ソング」FADER
■アルバム・タイトル:Taiga(タイガ)とは。
US生まれでロシアの血を引く彼女。ロシア語で、ロシアにある”広大な針葉樹林”の意。彼女自身もUSウィスコンシン州もの広大な針葉樹林の中で生まれ育った。

「Taigaはロシア語で北方にある森林のことを言うの。私にとってこの言葉はすごく生き生きとしてて、拡がりのある言葉だわ。手つかずで、私達がいなくとも全く関係なく存在して行ける世界。私が育ったノーザン・ウィスコンシンにもその”タイガ”の森があったし、私の祖先のルーツであるロシアにも。だからTaigaは私にとってすごく当たり前に感じるのね」 — Zola Jesus

■プロデューサー:ディーン・ハーレー
(デヴィッド・リンチ、デンジャー・マウス、スパークルホース)

■今作に関して
「私にとってこの作品がデビュー・アルバムの様なもの。だって初めて
とても解放された気持ちでアルバムを作ることができたから。」 – Zola Jesus

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・アーティスト:ゾラ・ジーザス
・タイトル: タイガ
・発売日:10月4日 日本先行発売(海外:10月6日)
・価格: 2,100 円(税抜)
・品番: TRCP-172
・JAN: 457126058 3344
・ボーナス・トラック収録
・解説: 新谷洋子
・歌詞対訳付
[Tracklist] 1. Taiga
2. Dangerous Days
3. Dust
4. Hunger
5. Go (Blank Sea)
6. Ego
7. Lawless
8. Nail
9. Long Way Down
10. Hollow
11. It’s Not Over
+ボーナス・トラック

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[ Plastikman ] 日本酒をこよなく愛するリッチー・ホウティン、昨年撮影された日本酒のドキュメンタリー映像を公開!

—August.1.2014 18:29:17

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リッチー・ホウティンは、自身のメインプロジェクト、プラスティックマンの新作を7月にリリースし、現在は毎年恒例のイビザでの主催イヴェントENTERを行っている。

そんなリッチー・ホウティンが昨年末に日本酒イヴェントENTER.SAKE SHIBORITATE TOUR 2013で来日した際のドキュメンタリー映像が公開された。映像は日本語字幕付!このイヴェントは、京都、名古屋、福井、山口の馴染の酒蔵を訪れ、地元の酒蔵のリッチーにより選び抜かれた新酒をみなさんと嗜むイベント。
酒蔵の方たちとの交流、日本酒を世界に広めるヴィジョンなど見どころ満載です。

リッチー・ホウティンは、東日本大震災後、2011年5月に復興イヴェントを日本で行い、来場者に日本酒をふるまったことも記憶に新しい。

なお現在イビザで毎年リッチー・ホウティンが主催しているイヴェントENTERでもEnter.Sakeなる日本酒バーがある。こちら今年のENTERの模様。

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