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[ Citizens! ] ロンドン~パリ発、Kitsuné所属のUKロック・バンド、シチズンズ!が奏でるヨーロピアン・ソウル。新作4/8発売。ボーナス・トラックは日本用スペシャル・エディット。

—March.22.2015 12:46:06

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ロンドン~パリ発、Kitsuné所属のUKロック・バンド、シチズンズ!が奏でるヨーロピアン・ソウル。

大人っぽく艶やかなヴォーカル、洗練されたメロディライン、Kitsunéのワールド・ツアーで磨かれたクラブ・テイスト、パリにて制作された極上のモダン・ロック・アルバム『ヨーロピアン・ソウル』が4月8日日本先行でリリースされる。

シングルを日本用にエディットしたボーナス・トラック「Lighten Up(Japan Edit)」の試聴がスタートした。本トラックではヴォーカルのトムがサビを日本語で歌っており、ファンには嬉しいボーナスだ。

《VIDEOS/MUSIC》
最新Music Video “Waiting For Your Lover”

Lighten UP(Japan Edit) 試聴リンク

日本用にエディットしたボーナス・トラック。ヴォーカルのトムがサビを日本語で歌っている。

1st single “Lighten Up” (Official video)

Lighten Up (Cesare Remix)

新作のレコーディングは、昨年夏と秋にかけてパリにあるTranquille Le Chat Studiosにて行われた。プロデューサーは、フェニックスの最新作『Bankrupt!』にレコーディング・エンジニア等で参加したLaurent d’Herbecourt。

アルバム・タイトルに関して: 「このアルバムタイトルは、そこ(欧州)に実際に住む生身の人間のことというより、もっと観念的なものなんだ。(欧州のもつ)分かち合いや(それぞれの国が集まって出来た)統合性の精神、それに変化を恐れることのない意思という、そういう考え方を指したものさ」 — トム・バーク(vo)

「”Waiting For Your Lover”という曲の中で、こういう一節があるんだ、「全ては今夜変えられるんだ」とトムが語る。「みんな絶対に諦めちゃダメだ、常に前へ進んで逆境を乗り越えるんだ。僕らがEuropean Soulで伝えようとしたのはまさにそういう思いさ」

商品概要
Citizens! european soul_small
​・アーティスト名:シチズンズ! (Citizens!)
​・タイトル:ヨーロピアン・ソウル (European Soul)
・発売日:2015年4月8日 日本先行発売
・品番: TRCP-183 / 定価:2,100円(税抜)
・ボーナス・トラック1曲収録

[Tracklist] 1- Lighten Up
2- Waiting For Your Lover
3- European Girl
4- My Kind Of Girl
5- Only Mine
6- Brick Wall
7- Trouble
8- I Remember
9- Have I Met You ?
10- X-Mas Japan
11- Are You Ready
12 – All I want Is You
13 – Mercy
14 – Idiots
15 – Lighten Up (Cesare Remix)
16- Lighten Up (Japan Edit) *ボーナス・トラック

All songs written by: CITIZENS!
Except European Girl written by Tom Burke and Mathew Swinnerton

バイオグラフィー
トム・バーク(Tom Burke: Vocals), Piano, Guitars, Synthesisers,
ローレンス・ダイアモンド(Lawrence Diamond): Synthesisers, Guitars,
マイク・エヴァンズ(Mike Evans): Drums, Percussion, Backing Vocals, Piano, Synthesisers
トム・ローズ(Thom Rhoades): Guitars, Backing Vocals
ロンドン出身4 人組バンド。デビュー前よりロンドンで大きな話題を呼び、ジルダ(Kitsune代表)がその才能に惚れ込みKitsune と契約。 “シチズンズ!は、時代の音を鳴らしている、今聴くべき素晴らしい楽曲とエモーションを持ったバンド! 彼らには優れたポップ性や圧倒的なカリスマ性がある” — ジルダ。
バンド名の由来は、彼らの友達から借りたコミックに描かれていた“Citizens!”という言葉に魅かれていたその頃、偶然ロンドンので暴動があったのがきっかけで、このバンド名に決めた。デビュー・アルバム『ヒア・ウィ・アー』(2012年)は、プロデューサーにアレックス・カプラノス(フランツフェルディナンド)起用し、その洗練された作品はロックとクラブ・ファンをクロスオーヴァーして大きな支持を集めた。2012年、来日公演実施。その来日中に当時レーベル・メイトであったトゥー・ドア・シネマ・クラブの来日公演のサポーティング・アクトも務めた。2015年4月8日、3年振り2枚目のアルバム『ヨーロピアン・ソウル』リリース。

ディスコグラフィー
1st アルバム『Here We are』 (2012年 / PCDT-55)
2nd アルバム『European Soul』 (2015年 / TRCP-183)

リンク先
Facebook: https://www.facebook.com/gocitizens
Instagram: http://instagram.com/gocitizens
Twitter: https://twitter.com/GoCitizens
http://www.citizenscitizens.com/
http://kitsune.fr

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