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  <title>Traffic | news</title>
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    <name>Traffic</name>
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  <updated>2012-05-14T12:33:00+09:00</updated>
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    <updated>2012-05-14T12:33:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="5363" src="/news/image/597/5363.jpg?1336966632" />]]>
      <![CDATA[<p>アーティスト本人が自身の作品を収録曲順どおりに再現し、演奏するというコンセプトを持つHMV主催の新たなライブシリーズ「HMV GET BACK SESSION」の第3弾としてザ・ヴァセリンズが来日し、1989年の解散前に残した唯一のアルバム『Dum Dum』を再現することになった。</p>

<p>公演日程はこちら。
<br />＜6/27 大阪公演＞
<br />【日時】 2012年6月27日（水） 【開場】19:00 【開演】 20:00
<br />【場所】 梅田 Shangri-La </p>

<p>＜6/28、6/29 東京公演 2DAYS＞
<br />【日時】 2012年6月28日（木）／2012年6月29日（金）【開場】19：00 【開演】20：00
<br />【場所】 渋谷 WWW </p>

<p>＊チケット詳細はこちらより
<br /><a href="http://www.hmv.co.jp/news/article/1205080036/">http://www.hmv.co.jp/news/article/1205080036/</a></p>

<p>■『Dum-Dum』
<br />ヴァセリンズが1989年の解散前に唯一残したアルバム。バンドとジェイミー・ワトソンのプロデュースによる作品は表題曲の“Dum-Dum”を始め、現在もライヴで演奏される曲を多数収録しており、荒削りながなサウンドながらもメロディー・センスとハーモニーが光るグラスゴー産の名作となっている。</p>

<p>※　現在アルバム『Dum-Dum』は廃盤ですが、収録曲は全てベスト盤 『Enter The Vaselines』 に収録されています。</p>

<p> 『Enter The Vaselines』
<br />本作は1992年に発売されていた編集盤『The Way of The Vaselines』に、メンバー自らミックス、そしてマスタリングを施した楽曲を追加収録。加えて未発表のデモ音源や1986年と88年のブリストルとロンドンで行われたライブテイクも収録のまさに「完全ベスト盤」！ </p>]]>
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    <title>&#12471;&#12481;&#12474;&#12531;&#12474;&#65281;&#12289;CD Journal, iLOUD&#12395;&#12390;&#12452;&#12531;&#12479;&#12499;&#12517;&#12540;&#25522;&#36617;&#65281;</title>
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    <updated>2012-04-26T21:26:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="Citizens_bar" src="/news/image/596/Citizens_bar.jpg?1335443328" />]]>
      <![CDATA[<p>Kitsuneより大物UKロック・バンド登場！フランツ・フェルディナンドのアレックス・カプラノス(Vo, G)が全面プロデュースしたデビュー・アルバムの発売を6/16に控え、リーダーのトム(Vo, G)のインタビューがCD Journal.comとiLOUDに掲載！
<br />アルバムリリースへの期待が高まる中、是非チェックしてください！</p>

<p><a href="http://www.cdjournal.com/main/cdjpush/citizens/1000000739">http://www.cdjournal.com/main/cdjpush/citizens/1000000739</a></p>

<p><a href="http://www.iloud.jp/interview/citizenshere_we_are.php">http://www.iloud.jp/interview/citizenshere_we_are.php</a></p>]]>
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    <updated>2012-04-24T11:55:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="Fh_citizens01_small" src="/news/image/595/FH_Citizens01_small.jpg?1335236200" />]]>
      <![CDATA[<p>Kitsuneより大物UKロック・バンド登場！
<br />Kitsuneより大ブレイクを果たしたTwo Door Cinema Club以上の期待値がある、UK出身5人組バンド、シチズンズ！
<br />フランツ・フェルディナンドのアレックス・カプラノス(Vo, G)が全面プロデュースしたデビュー・アルバムついに登場！
<br /> 
<br />・アレックス（フランツ・フェルディナンド）
<br />「本当にすごいアーティストってのは10年に３、４アーティストくらい現れるものだけど、シチズンズ！は、俺にとってまさにその中に入るアーティストなんだ。彼らのサウンドは、今まで聞いたこともないような何かがある。彼らは、誰かのフォロファーじゃないからフレッシュで、彼らは何か新しいものを生み出す才能があって、それが俺をワクワクさせるんだ。」
<br /> 
<br />・ジルダ（Kitsune）
<br />「シチズンズ！は、時代の音を鳴らしている、今聞くべき、素晴らしい楽曲とエモーションを持ったバンド！彼らには優れたポップ性や、
<br />圧倒的なカリスマ性がある。」
<br /> 
<br />ロンドンのハウス・パーティーで知り合った5人組。「イギリスにはかつではブラーの様に、創造性に富んだロック・バンドが沢山いたのに、今はポップ・マーケットでそういったロック・バンドは壊滅状態なんだ。だったら自分たちがやってやろう、と思ってシチズンズ！を結成したのさ」というリーダーのトム(Vo, G)。彼らは、2011年秋、アイルランドのスタジオでアレックス・カプラノス(Vo,G)全面プロデュースの元レコーディングが行われ完成した。</p>

<p>既にNME( <a href="http://www.nme.com/blog/index.php?blog=15&amp;title=radar_band_of_the_week_no_81_citizens&amp;more=1&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1">http://www.nme.com/blog/index.php?blog=15&amp;title=radar_band_of_the_week_no_81_citizens&amp;more=1&amp;c=1&amp;tb=1&amp;pb=1</a> ) でも大きく取り上げられるなど、海外プレスでも大きな期待を寄せられている。そんな彼らのデビュー・アルバム『ヒア・ウィ・アー』からのリード・シングル、PVストリーミングなど続々とアップしてきている。必聴！必見！です！</p>

<p>■リード・シングル「キャロライン」　ストリーミング開始！
<br /><a href="http://soundcloud.com/cooperative-music-usa/caroline-citizens">http://soundcloud.com/cooperative-music-usa/caroline-citizens</a></p>

<p>■プロモーション・ヴィデオ！
<br />&quot;True Romance&quot; （カニエ・ウェストがアーケイド・ファイアをプロデュースしたらというテーマで曲が制作された）
<br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=EySm81Q6qIU&amp;feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=EySm81Q6qIU&amp;feature=related</a>
<br /> 
<br />■アルバム　ティーザー映像！
<br /><a href="http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=svAvNVOKLFI">http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=svAvNVOKLFI</a></p>

<p>■honeyee.comにて既に大フィーチャー！
<br />トム（Vo,G)が、Kitsuneの服を身にまとい大フィーチャーされてます。
<br /><a href="http://www.honeyee.com/feature/2012/citizens_kitsune/">http://www.honeyee.com/feature/2012/citizens_kitsune/</a>
<br /> 
<br /> 
<br />【商品概要！】
<br />アーティスト：　シチズンズ！（Citizens!)
<br />タイトル：　ヒア・ウィ・アー (Here We Are)
<br />発売日：5月16日 日本先行発売（海外：5月28日）
<br /> 
<br />・初回限定スペシャル・プライス盤：　定価：2,100円　　PCDT-54
<br />・通常盤：　定価：2,415円　　PCDT-55
<br /> 
<br />日本先行発売/ ボーナス・トラック 2　曲収録
<br /> 
<br />1- True Romance
<br />2- Reptile
<br />3- Caroline
<br />4- Love you more
<br />5- Let's Go all the Way
<br />6- (I'm in love with your) Girlfriend
<br />7- Nobody's Fool
<br />8- Monster
<br />9- She said
<br />10- I wouldn't want to
<br />11- Know Yourself
<br />12- Caroline acoustic
<br />13- Reptile acoutic
<br />M-12 &amp; 13: bonus tracks for Japan
<br /> 
<br /> 
<br /><a href="http://trafficjpn.com/citizens">http://trafficjpn.com/citizens</a>
<br /><a href="http://kitsune.fr">http://kitsune.fr</a>
</p>]]>
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    <id>http://trafficjpn.com/news/show/594</id>
    <title>&#12491;&#12523;&#12532;&#12449;&#12540;&#12490;&#12398;&#12459;&#12540;&#12488;&#12539;&#12467;&#12496;&#12540;&#12531;&#12364;&#12300;&#19990;&#30028;&#12391;&#19968;&#30058;&#22909;&#12365;&#12394;&#12496;&#12531;&#12489;&#12301;&#12392;&#12501;&#12449;&#12531;&#12434;&#20844;&#35328;&#12375;&#12383;&#12464;&#12521;&#12473;&#12468;&#12540;&#12398;&#20253;&#35500;&#30340;&#12496;&#12531;&#12489;&#12300;&#12470;&#12539;&#12532;&#12449;&#12475;&#12522;&#12531;&#12474;&#12301;&#26469;&#26085;&#27770;&#23450;&#65281;&#65281;&#12381;&#12375;&#12390;&#26469;&#26085;&#12452;&#12505;&#12531;&#12488;&#12391;&#12300;&#30456;&#23550;&#24615;&#29702;&#35542;&#12301;&#12392;&#12300;</title>
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    <updated>2012-03-22T14:50:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="Ddp_photo_2-01" src="/news/image/594/DDP_photo_2-01.jpg?1332396042" />]]>
      <![CDATA[<p>
【INFO】
<br />ニルヴァーナのカート・コバーンが「世界で一番好きなバンド」とファンを公言したグラスゴーの伝説的バンド「ザ・ヴァセリンズ」来日決定！！そして来日イベントで「相対性理論」と「ゲスト：小山田圭吾（コーネリアス）」と共演。</p>

<p>【イベント詳細】
<br />高円寺のセレクトショップであり、同名の音楽事務所でもある「DUM-DUM」の熱望により、「OFFICE GLASGOW」と共同キュレーションのもと、この日でしか見られない一夜限りの豪華ラインナップが決定しました。</p>

<p>情報満載！！イベント特設サイトはこちら！！
<br /><a href="http://party.dum-dum.tv">http://party.dum-dum.tv</a></p>

<p>今回のイベントで来日が決定したのはニルヴァーナのカート・コバーンが「世界で一番好きなバンド」とファンを公言したグラスゴー出身の伝説的バンド「ザ・ヴァセリンズ」。ユージン・ケリーとフランシス・マッキーが中心となり結成され80年代にアルバム『Dum-Dum』1枚だけを残し解散するも、そのカート・コバーンが楽曲をカヴァーしたことなどにより再び世界中のファンからそのピュアなポップ・ロックサウンドが注目を浴びたバンドは、2008年に電撃的に再結成。現在までに、2009年の〈サマー・ソニック〉での初来日や、2010年の20年越しのセカンド・アルバム『Sex
<br />With An X』の発売など、現在進行形のバンドとして本格的な活動をみせています。今回の来日ではサポート・メンバーとして同郷の人気バンド、ベル＆セバスチャンのスティーヴィー・ジャクソンとボブ・キルディアの参加も決定。グラスゴーの今を感じられるサウンドを聞かせてくれることは間違いありません。</p>

<p>そのザ・ヴァセリンズと共に、日本からイベントに参加するのは、
<br />世界中を巻き込みながら、どこまでも自由にインディペンデントで流動的な活動を続ける&quot;ポップ・シークレット&quot;「相対性理論」
<br />そしてGUESTとして、現在までアルバム3作を世界各国で発表。国内外多数のアーティストとのコラボレーションやリミックス、プロデュースなど幅広く活動している「小山田圭吾／コーネリアス」。</p>

<p>会場は富士山の麓、野外劇場でありながら可動式屋根を併設した全天候型会場「河口湖ステラシアター」。
<br />まさに、このアーティスト、この会場でしか成立しないオリジナルなイベントとなっています。</p>

<p>車で来場のお客様のために600台の隣接駐車スペースを無料解放。
<br />電車でご来場のお客様には富士急線区間でやくしまるえつこのアナウンスをオンエアしてお出迎えいたします。（※詳細は特設サイトで順次発表）
<br />どのように会場にいくのが正解なのか？これは悩ましい。</p>

<p>さらに、このイベントのためにイメージアイコンを音楽ファンには大瀧 詠一「A LONG VACATION」のイラストで知られる永井博が書き下ろし。
<br />※4/10イベント特設ペ－ジにて公開予定。現在鋭意製作中。</p>

<p>リゾート気分で最高の一時が初夏の河口湖にて。
<br />2012年、忘れられない極上の音楽体験になると思います。
<br />ぜひお越しください！</p>

<p>■スケジュール
<br />DUM-DUM PARTY’2012　～夏の黄金比～
<br />Curated by OFFICE GLASGOW&amp;DUM-DUM LLP</p>

<p>※一般告知解禁は3/22 15:00～になります
<br />※ザ・ヴァセリンズは東京と大阪での公演も予定しています。</p>

<p>ARTIST
<br />The Vaselines
<br />相対性理論
<br />Guest: 小山田圭吾（コーネリアス）</p>

<p>日時
<br />7月1日（日）
<br />OPEN 16:00
<br />START 17:00</p>

<p>会　場
<br />〒401-0301
<br />河口湖ステラシアター 大ホール（野外）
<br />山梨県南都留郡富士河口湖町船津5577
<br />TEL：            0555-72-5588      　　 FAX：0555-72-5578 <a href="http://www.stellartheater.jp/">http://www.stellartheater.jp/</a>
<br />■JR新宿駅から、河口湖駅までの直通便の運行も予定しております。</p>

<p>TICKET
<br />¥6,900 全席指定taxin
<br />※3才以上有料1drink別
<br />※KIDS割引あり（高校生以下、学生証提示で￥2,000キャッシュバック。高円寺DUM-DUM OFFICEのみの受付）</p>

<p>一般発売PG（5月5日発売開始予定）
<br />チケットぴあ0570-02-9999/LAWSON TICKET 0570-084-003/e+にて</p>

<p>主催者チケット先行予約：
<br />受付期間：3/24(土)～4/12(木)
<br />受付アドレス：<a href="http://party.dum-dum.tv">http://party.dum-dum.tv</a></p>

<p>高円寺DUM-DUM OFFICE店頭発売(平日12:00~18:00)03-6304-9255
<br />地図等はこちらから! <a href="http://dum-dum.tv/blog/">http://dum-dum.tv/blog/</a></p>

<p>主　　催　DUM-DUM LLP
<br />企画制作　OFFICE GLASGOW / DUM-DUM LLP
<br />協　　力　スリー・ディー株式会社／みらいレコーズ/Traffic Inc.</p>

<p>■出演アーティストPROFILE,写真、ロゴ等はこちらからダウンロードお願いします。
<br /><a href="http://firestorage.jp/download/2bac67ac643d6b6de247c74e08bcdc38baf0009c">http://firestorage.jp/download/2bac67ac643d6b6de247c74e08bcdc38baf0009c</a></p>

<p>■特別映像はこちら！<a href="http://www.youtube.com/watch?v=l6-029sVdMw">http://www.youtube.com/watch?v=l6-029sVdMw</a></p>]]>
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    <title>Kitsune&#12424;&#12426;&#22823;&#29289;UK&#12525;&#12483;&#12463;&#12539;&#12496;&#12531;&#12489;&#12289;&#12471;&#12481;&#12474;&#12531;&#12474;&#65281;&#30331;&#22580;&#12290;&#12501;&#12521;&#12531;&#12484;&#12501;&#12455;&#12523;&#12487;&#12451;&#12490;&#12531;&#12489;&#12398;&#12450;&#12524;&#12483;&#12463;&#12473;(Vo, G)&#12364;&#20840;&#38754;&#12503;&#12525;&#12487;&#12517;&#12540;&#12473;&#65281;&#21482;&#20170;iTune&#38480;&#23450;EP&#30330;&#22770;&#20013;&#65281;</title>
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    <updated>2012-03-16T15:55:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="Fh_citizens01_023" src="/news/image/593/FH_Citizens01_023.jpg?1331882056" />]]>
      <![CDATA[<p>Kitsuneより大物UKロック・バンド登場！
<br />Kitsuneより大ブレイクを果たしたTwo Door Cinema Club以上の期待値がある、UK出身5人組バンド、シチズンズ！
<br />フランツフェルディナンドのアレックス・カプラノス(Vo, G)が全面プロデュースしたデビュー・アルバムついに登場！</p>

<p>■アレックス（フランツ・フェルディナンド）
<br />「本当にすごいアーティストってのは10年に３、４アーティストくらい現れるものだけど、シチズンズ！は、俺にとってまさにその中に入るアーティストなんだ。彼らのサウンドは、今まで聞いたこともないような何かがある。彼らは、誰かのフォロファーじゃないからフレッシュで、彼らは何か新しいものを生み出す才能があって、それが俺をワクワクさせるんだ。」</p>

<p>■ジルダ（Kitsune）
<br />「シチズンズ！は、時代の音を鳴らしている、今聞くべき、素晴らしい楽曲とエモーションを持ったバンド！」</p>

<p>デビュー・アルバムの発売は5月9日。現在iTunes限定でEP『True Romance EP』が発売中で、iTunes上で大きなバナー展開がされている。</p>

<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/album/true-romance-ep/id506632093">http://itunes.apple.com/jp/album/true-romance-ep/id506632093</a></p>

<p>【商品概要】
<br />シチズンズ！　『ヒア・ウィ・アー』
<br />発売日：5月9日 日本先行発売（海外：5月28日）</p>

<p>・初回限定価格盤：定価：2,100円　　PCDT-54</p>

<p>・通常盤：定価：2,415円　　PCDT-55</p>

<p>ボーナス・トラック 2　曲収録</p>

<p><a href="http://www.kitsunejapon.jp">www.kitsunejapon.jp</a>
<br /><a href="http://www.citizens.cz">www.citizens.cz</a>
<br /><a href="http://www.kitsune.fr">www.kitsune.fr</a></p>

<p></p>]]>
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    <title>Ocean Colour Scene&#12289;Fuji Rock Festival '02&#20986;&#28436;&#27770;&#23450;&#65281;</title>
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    <updated>2012-03-01T11:38:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="Ocs_2_42_credit_joe_dilworth" src="/news/image/592/OCS_2_42_Credit_Joe_Dilworth.jpg?1330569582" />]]>
      <![CDATA[<p>本日Fuji Rock Festival '02の第一弾出演アーティストが発表された。</p>

<p>Trafficからは、UKロック･バンドの雄オーシャン・カラー・シーンと、先月ニュー・オーリンズの祭典マルディグラのテーマにしたアルバム『カーニヴァル・エレクトリコス』を発売したギャラクティックの出演が発表された。</p>

<p><a href="http://www.fujirockfestival.com/news/?id=1290">http://www.fujirockfestival.com/news/?id=1290</a></p>]]>
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    <title>Galactic&#12289;Fuji Rock Festival '02&#20986;&#28436;&#27770;&#23450;&#65281;</title>
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    <updated>2012-03-01T11:29:00+09:00</updated>
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      <![CDATA[<p>本日Fuji Rock Festival '02の第一弾出演アーティストが発表された。</p>

<p>Trafficからは、先月ニュー・オーリンズの祭典マルディグラのテーマにしたアルバム『カーニヴァル・エレクトリコス』を発売したギャラクティックと、UKロック･バンドの雄オーシャン・カラー・シーンの出演が発表された。</p>

<p><a href="http://www.fujirockfestival.com/news/?id=1290">http://www.fujirockfestival.com/news/?id=1290</a></p>

<p></p>]]>
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    <title>DEVILOCK &#26368;&#24460;&#12395;&#12375;&#12390;&#26368;&#39640;&#12398;&#20225;&#30011;&#12289;&#12467;&#12531;&#12500;&#12524;&#12540;&#12471;&#12519;&#12531;&#12539;&#12450;&#12523;&#12496;&#12512;&#30330;&#22770;&#27770;&#23450;&#65281; &#21021;&#22238;&#38480;&#23450;&#30436;&#12399;&#12458;&#12522;&#12472;&#12490;&#12523;T&#12471;&#12515;&#12484;&#20184;&#65281;</title>
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    <updated>2012-02-24T21:18:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="Devilock_night_the_final" src="/news/image/590/DEVILOCK_NIGHT_THE_FINAL.jpg?1330086378" />]]>
      <![CDATA[<p>2011年11月11日をもって惜しまれつつ解散した、遠藤憲昭氏主宰の人気ストリートブランド「DEVILOCK」。その集大成ともいえる最後のライブイベント「DEVILOCK NIGHT THE FINAL～Thank you and Good bye～」が2月25日、26日に幕張メッセにて開催される。</p>

<p><a href="http://devilocknightfinal.com/">http://devilocknightfinal.com/</a></p>

<p>DEVILOCKに縁のあるアーティストが参加するコンピレーション・アルバムが今年6月に発売されることとなった。
<br />初回限定盤はDEVILOCKオリジナルTシャツ付きとなり、通常盤と同日に発売され、収録アーティストなど詳細は追って告知されていく。</p>

<p>なお本作の収益の一部は、東日本大震災の復興支援活動基金としてあてられることとなる。</p>

<p>[遠藤憲昭コメント]
<br />『15年前、恵比寿の小さな雑居ビルの5階でスタートしたDEVILOCK。洋服作りはもちろんイベント、海外事業、様々な企画など行い、様々な出会い、別れをこの15年で経験させてもらいました。ブランドを始めた頃の自分がここまで成長出来るなんて、想像もしていませんでした。でもそれは僕１人の力だけでは絶対にありません。それでけは確信出来ます。
<br />僕が何かをする時はどんな時も側に仲間が居てくれた。それがここまで自分という人間が形成されたたった１つの理由だと思っています。
<br />そんな仲間達と最後に形ある作品を残したいと思っています。これは、単にCDをリリースしたいという安易な考えだけのものではありません。DEVILOCK NIGHTをやる度にお客さんの笑顔に出会い、アーティストやスタッフの力に励まされ生きてきた自分の想い。
<br />それをいつか形に残したいと思っていたのです。
<br />このアイデア自体はかなり前からあったのですが、タイミングなども考え僕がDEVILOCKを辞める時に絶対に実現させたいと思っていたDEVILOCK最後にして最高企画です。
<br />この１枚を聴けば「DEVILOCKがどうしてこの場所まで来れたのか？」が、分かるようなものにしたいと思ってます。』</p>

<p>■商品概要
<br />・タイトル：『Immortality』
<br />・発売日：2012年6月
<br />★初回限定盤（CD＋オリジナルTシャツ）　
<br />★通常盤（CD） </p>

<p>発売元：Traffic Inc.</p>]]>
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    <id>http://trafficjpn.com/news/show/589</id>
    <title>&#12462;&#12515;&#12521;&#12463;&#12486;&#12451;&#12483;&#12463;&#12289;&#12491;&#12517;&#12540;&#12539;&#12458;&#12540;&#12522;&#12531;&#12474;&#19968;&#22823;&#12459;&#12540;&#12491;&#12532;&#12449;&#12523;&#12300;&#12510;&#12523;&#12487;&#12451;&#12464;&#12521;&#12301;&#12434;&#12486;&#12540;&#12510;&#12395;&#12375;&#12383;&#26032;&#20316;&#30330;&#22770;&#65281;</title>
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    <updated>2012-02-01T10:45:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="Itunes_galactic_2012" src="/news/image/589/iTunes_galactic_2012.2.1.jpg?1328061063" />]]>
      <![CDATA[<p>世界無敵のファンク・ジャム・バンド、ギャラクティック。 
<br />ニュー・オーリンズ一大カーニヴァル「マルディグラ」をテーマに、ニュー・オーリンズと縁のあるアーティストとのコラボレーション・アルバムとなったニュー・アルバム『カーニヴァル・エレクトリコス』が本日iTunes等、デジタル配信開始となりました。（CD発売は明日2月2日）</p>

<p>iTunesにおいて、バナー展開されています。</p>

<p>☆豪華参加アーティスト
<br />Cyril Neville
<br />Ivan Neville
<br />Al 'Carnival Time' Johnson
<br />Casa Samba
<br />Moyseis Marques
<br />Mystikal
<br />Mannie Fresh
<br />Corey Henry
<br />Shamarr Allen
<br />Mike Dillon
<br />KIPP Renaissance High School Marching Band (80 Piece Band!)
<br />Big Chief Juan Pardo and the Golden Commanches</p>

<p></p>]]>
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    <updated>2012-01-21T14:52:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="_kaz4508" src="/news/image/588/_KAZ4508.jpg?1327126469" />]]>
      <![CDATA[<p>昨年発売されたセカンド・アルバム『ヘルプレスネス・ブルーズ』。そのリリースから行われてきたワールド・ツアーのファイナルとなったジャパン・ツアー。</p>

<p>昨日の東京公演で、ワールド・ツアーは大絶賛の嵐の中終了しました。</p>

<p>■ジャパン・ツアー　セットリスト（会場により一部相違しております）
<br />PLAINS/BITTER DANCER
<br />MYKONOS
<br />BATTERY KINZIE
<br />BEDOUIN DRESS
<br />SIM SALA BIM
<br />YOUR PROTECTOR
<br />WHITE WINTER HYMNAL
<br />RAGGED WOOD
<br />MONTEZUMA
<br />HE DOESN'T KNOW WHY
<br />ENGLISH HOUSE
<br />THE SHRINE/ AN ARGUMENT
<br />BLUE SPOTTED TAIL
<br />GROWN OCEAN</p>

<p>ENCORE:
<br />I LET YOU (New Song)
<br />SUN IT RISES
<br />BLUE RIDGE MOUNTAINS
<br />HELPLESSNESS BLUES</p>]]>
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    <id>http://trafficjpn.com/news/show/587</id>
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    <updated>2012-01-20T12:16:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<img alt="Mg_0068" src="/news/image/587/MG_0068.jpg?1327029727" />]]>
      <![CDATA[<p>年末にKitsune Club Nightに出演した、ハウス・デ・ラケット。</p>

<p>来日中のライヴ、プライヴェートなど盛り込んだ映像がアップされました。</p>

<p><a href="http://www.kitsune.fr/journal/2012/01/videos/housse-de-racket-in-asia/">http://www.kitsune.fr/journal/2012/01/videos/housse-de-racket-in-asia/</a></p>

<p>またライヴの模様の写真はこちらにて。
<br /><a href="http://www.kitsune.fr/journal/2012/01/events/kitsune-club-night-in-tokyo-photo-report/">http://www.kitsune.fr/journal/2012/01/events/kitsune-club-night-in-tokyo-photo-report/</a></p>]]>
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    <id>http://trafficjpn.com/news/show/586</id>
    <title>Number the.&#26032;&#12450;&#12523;&#12496;&#12512;&#12300;&#12490;&#12452;&#12488;&#12477;&#12531;&#12464;&#12473;&#12301;&#12395;&#25993;&#34276;&#21644;&#32681;&#21442;&#21152;&#12290;.&#12450;&#12523;&#12496;&#12512;&#12488;&#12524;&#12452;&#12521;&#12540;&#26144;&#20687;&#12391;4&#26354;&#12480;&#12452;&#12472;&#12455;&#12473;&#12488;&#20844;&#38283;&#20013;&#65281;</title>
    <link href="http://trafficjpn.com/news/show/586"/>
    <updated>2012-01-18T18:51:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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    <content type="html">
      <![CDATA[<img alt="Nightsongs_jk_350rgb" src="/news/image/586/NightSongs_jk_350RGB.jpg?1326880571" />]]>
      <![CDATA[<p>Number the.のニューアルバム「ナイトソングス」が1月25日にリリースされる。</p>

<p>活動19年目にして2枚目のフルアルバムとなる今作。2011年2月に配信限定シングルとして発表された「ナイトソング」のアルバムバージョンや、既にライブで披露されている「イルミネーション」「ソレイジョー」「フィーリン」などの楽曲、「氷の世界」（オリジナル：井上陽水）、「時の過ぎゆくままに」（オリジナル：沢田研二）といったカバー曲が収められる。</p>

<p>また、アルバム3曲目収録の「奈落と喪失 希望と夢」には斉藤和義がフィーチャリングゲストとして参加。富澤タク（Vo, G）と斉藤の歌声が、グルーヴィな楽曲に色気を添えている。</p>

<p>今作の発売後には「ナイトソングスリリースパーティー」と題した全国ツアーも開催される。ツアーは2月4日の福島・郡山CLUB #9からスタートし、仙台、下北沢を巡って、3月3日の福島・いわきSONICでファイナルを迎える。さらにツアー初日には、タワーレコード郡山店でインストアライブも実施する。</p>

<p>また、今作のトレイラー映像が公開された。</p>

<p><a href="http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=SZs-DR00KIs">http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=SZs-DR00KIs</a></p>

<p>トレイラーはNumber the.のライブ映像と、アルバム収録曲のダイジェストで構成。「ナイトソング・イン・ザ・シティー」「ナンバーナイン」「奈落と喪失 希望と夢 feat. 斉藤和義」「ソレイジョー」といった楽曲を試聴することができる。アルバム発売が待ちきれない人は、まずはこのトレイラーをチェックしておこう。</p>

<p></p>]]>
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    <id>http://trafficjpn.com/news/show/585</id>
    <title>&#12501;&#12522;&#12540;&#12488;&#12539;&#12501;&#12457;&#12463;&#12471;&#12540;&#12474;&#12289;&#12356;&#12424;&#12356;&#12424;&#20170;&#36913;&#12424;&#12426;&#21021;&#12398;&#12472;&#12515;&#12497;&#12531;&#12539;&#12484;&#12450;&#12540;&#12364;&#12473;&#12479;&#12540;&#12488;&#65281; &#24180;&#26126;&#12369;&#12398;&#12471;&#12489;&#12491;&#12540;&#12391;&#12398;&#12521;&#12452;&#12532;&#26144;&#20687;&#12364;&#21040;&#30528;&#65281;</title>
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    <updated>2012-01-16T12:27:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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    <content type="html">
      <![CDATA[<img alt="Ff_autumn_de_wilde_small" src="/news/image/585/FF_Autumn_de_Wilde_small.jpg?1326684565" />]]>
      <![CDATA[<p>-----------------------------------------------------------------
<br />フリート・フォクシーズ、いよいよ今週より初のジャパン・ツアーがスタート！
<br />年明けのシドニーでのライヴ映像が到着！
<br />-----------------------------------------------------------------</p>

<p>今年4月に発売されたセカンド・アルバム『ヘルプレスネス・ブルーズ』リリース後、世界各国でソールド・アウトとしているワールド・ツアーを行っており、遂に今週火曜日より大阪を皮切りに初のジャパン・ツアーがスタートする。なおワールド・ツアーは、ジャパン・ツアーで最終となる。</p>

<p>世界各国で大絶賛を浴びているライヴ・パフォーマンス。
<br />年明け早々にシドニーのオペラ・ハウスで行われた&quot;Grown Ocean&quot;のライヴ映像が早速到着した。
<br /><a href="http://play.sydneyoperahouse.com/index.php/media/1518-Fleet-Foxes-Grown-Ocean-LIVE.html">http://play.sydneyoperahouse.com/index.php/media/1518-Fleet-Foxes-Grown-Ocean-LIVE.html</a></p>

<p>彼らの今までのPV、ライヴ・パフォーマンス映像のストリーミングはこちらにて公開中。
<br /><a href="http://fleetfoxes.com/fleetfoxes/videos/music_videos">http://fleetfoxes.com/fleetfoxes/videos/music_videos</a></p>

<p>なお現在iTunesにて、フリート・フォクシーズが所属しているサブ・ポップ・レーベルの
<br />スペシャル・プライス・キャンペーンが今月末までおこなわれている。対象商品は、ニルヴァーナ、
<br />ヴァセリンズなど全21タイトル。
<br /><a href="http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewRoom?fcId=490210635&amp;genreIdString=20&amp;mediaTypeString=Music">http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewRoom?fcId=490210635&amp;genreIdString=20&amp;mediaTypeString=Music</a></p>

<p>【来日公演情報】
<br />日時／会場
<br />・大阪   1/17 (tue) BIG CAT
<br />・名古屋1/18(wed) CLUB QUATTRO
<br />・東京   1/20 (fri) STUDIO COAST
<br />(問）SMASH                           03-3444-6751             , smash-jpn.com , smash-mobile.com</p>

<p>【商品情報】
<br />FLEET FOXES 『Helplessness Blues』
<br />フリート・フォクシーズ　/ 『ヘルプレスネス・ブルーズ』
<br />￥2,415（税込） PCDT38
<br />発売元：Traffic / P-VINE</p>

<p><a href="http://trafficjpn.com/fleetfoxes">http://trafficjpn.com/fleetfoxes</a></p>]]>
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    <id>http://trafficjpn.com/news/show/584</id>
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    <link href="http://trafficjpn.com/news/show/584"/>
    <updated>2011-12-28T15:49:00+09:00</updated>
    <author>
      <name>Traffic</name>
    </author>
    <content type="html">
      <![CDATA[<img alt="Img_0351av" src="/news/image/584/IMG_0351av.jpg?1325055323" />]]>
      <![CDATA[<p>-------------------------------------------------------------------
<br />『トレインスポッティング』からオリンピック開会式までのアドヴェンチャー。
<br />アンダーワールドの20年の軌跡をフルパックした3枚組ベスト盤いよいよリリース！
<br />-------------------------------------------------------------------</p>

<p>「映画『トレインスポッティング』をきっかけにブレイクスルーを果たしたアンダーワールドとダニー・ボイル。当時のユース・カルチャーに絶大な影響を与え、その後アンダーワールドは、ダンスミュージック界のトップに立ち、ダニー・ボイルはアカデミー監督となった。名実ともに、各ジャンルで世界のトップに立った両者だが、ついには、アンダーワールドは音楽監督として、ダニー・ボイルは芸術監督として世界最高峰の舞台オリンピック開会式を共に手がけるまで登りつめたのだ。
<br />きっと誰も体験したことのない世界を我々に見せてくれるだろう。</p>

<p> 『トレインスポッティング』のベスト・シーンのみで構成された「Born Slippy Nuxx (DannyBoyle Video)」</p>

<p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=upF31th4VKs">http://www.youtube.com/watch?v=upF31th4VKs</a></p>

<p>ロンドンオリンピック開会式の音楽監督就任と合わせ、
<br />アンダーワールドが初のオフィシャル作品となったシングルのリリースから20周年を迎えるのを記念し、すべての大ヒット・アンセム、初CD化音源などのレア・トラック、コラボレーショ
<br />ン・トラックをまとめたベスト盤2作品をリリースする。</p>

<p>1つは、彼らが2003年にリリースし、既に廃盤となっていて入手困難なベスト盤『1992-2002』を最高の形でアップデートするため、さらなる楽曲を加え、20年の軌跡を集約した豪華3枚組ベスト盤 『1992-2012 The
<br />Anthology』。ディスク1＆2には「Born Slippy Nuxx」「Two Months Off」「Rez」など、お馴染みの大ヒット・アンセムを全曲フル・レングスで収録。ディスク3には92年にリリースされた実質的なデビュー曲「The
<br />Hump」や、同年別名儀でリリースされた「Minneapolis」、さらに未発表曲「The Big MeatShow」などのレア・トラックも完全網羅している。</p>

<p>そしてもう１つのコンピレーション『A Collection』には、「Born Slippy Nuxx」「Two Months Off」「Scribble」といった大ヒット・アンセムはもちろん、「Cowgirl」のライヴ・ヴァージョン、「Rez」の2011年版最新エディット・ヴァージョン、そしてハイ・コントラスト、ティエストとコラボした「The First Note is Silent」、マーク・ナイト、D・ラミレスとコラボした「Downpipe」という２つの最新トラック、そしてブライアン・イーノとの共作である「Beebop Hurry」などを収録している。</p>

<p>2011.12.28 sat ON SALE
<br />3枚組CD
<br />Cooking Vinyl / Beat Records
<br />2,475yen (tax in)</p>

<p>■3枚組：合計25曲収録！
<br />■スペシャル・プライス￥2,475
<br />■DISC3はレアトラック集</p>

<p>more info &gt; <a href="http://www.beatink.com/underworld/">http://www.beatink.com/underworld/</a></p>

<p>2011.12.10 sat ON SALE
<br />1枚組CD
<br />Cooking Vinyl / Beat Records
<br />1,650yen (tax in)</p>

<p>■1枚組：全16曲収録!
<br />■スペシャル・プライス￥1,650
<br />■初CD化音源＋2011ヴァージョン収録</p>

<p>more info &gt; <a href="http://www.beatink.com/underworld/">http://www.beatink.com/underworld/</a></p>

<p>[ アンダーワールド (UNDERWORLD) ]
<br />1996年公開『トレインスポッティング』のラストシーンに「Born Slippy
<br />Nuxx」が使用され大ヒットを記録。『トレインスポッティング』後も『普通じゃない』『ザ・ビーチ』など多数のダニー・ボイル作品に楽曲が使用され、
<br />2011年UKで最も評価の高かった舞台作品『フランケンシュタイン』でも共同制作を行っている。
<br />フジロック・フェスティバルでは2回ヘッドライナーを務め、エレクトラグライド、ソニックマニア他 幕張メッセにて6回の公演を敢行。
<br />また2011年3月に起こった東日本大震災で被災した日本の為に、様々なイベントやアーティストの
<br />来日のキャンセルが相次ぐ中、翌月に開催されたSonarSound Tokyo
<br />2011にカール・ハイドとダレン・プライスがアンダーワールドDJsとして急遽出演し、感動的なパフォーマンスで会場を盛り上げたことも記憶に新しい。</p>

<p>オリコン洋楽アルバム・チャートにて4作連続1位を獲得！
<br />『A Hundred Days Off』（2002年 / オリコン洋楽チャート１位）
<br />『Underworld 1992-2002』（2003年 / オリコン洋楽チャート1位）
<br />『Oblivion With Bells』(2007年 / オリコン洋楽チャート1位　3作連続/ オリコン総合6位）
<br />『Barking』(2010年 / オリコン洋楽チャート1位　4作連続）</p>

<p>[ トマト (TOMATO) ]
<br />世界で最も有名なデザイン会社のひとつ。
<br />アンダーワールドはTOMATOの設立以来のメンバーであり、ジャケット・アートワーク、ライヴの巨大スクリーン、映画
<br />「トレインスポッティング」等のタイポグラフィ、CF、イヴェント、マルチ・メディア、建築、グラフィック、ファッション、本とその活動フィールドは無限大だ。日本ではソニーのコーポレートアイデンティティ、テレビ朝日のロゴ制作、テレビ朝日の放送開始/終了の映像はTOMATOで作られたロゴとともにアンダーワールドの曲が使用されている。
<br />（オープニング:「Born Slippy Nuxx 2003」, クロージング:「Rez」）</p>

<p>[ ダニー・ボイル (Danny Boyle) ]
<br />1994年に初監督作品『シャロウ・グレイブ』を発表『トレインスポッティング』が大ヒットし、当時イギリス映画史上最も興行収入をあげた作品のひとつとなった。『トレインスポッティング』は、ユアン・マクレガーの出世作としても知られている。ハリウッド映画『ザ・ビーチ』をはじめ『28日後...』『サンシャイン2057』など数多くの映画を手掛ける。
<br />2008年『スラムドッグ$ミリオネア』が高い評価を受け、アカデミー賞で、監督賞、作品賞他8部門を受賞するなど、多数の映画賞を受賞した。</p>

<p>『トレインスポッティング』
<br />発売中/￥1,890（税込）
<br />発売：アスミック
<br />(ｃ)Channel Four Television Corporation MCMXCV [ トレインスポッティング (Trainspotting) ]
<br />1996年製作のイギリス映画。ダニー・ボイル監督作品。主演は、ユアン・マクレガー。アーヴィン・ウェルシュの同名小説の映画化。スコットランドを舞台に、若者達の日常が斬新な映像感覚で生々しく描かれており、本国イギリスを始め世界中で大ヒットを記録した。また、映画のラストシーンで使用された、アンダーワールドの「Born
<br />Slippy Nuxx」は映画のヒットと相まって大ヒットを記録し、ダニー・ボイル、ユアン・マクレガー、アンダーワールドの大出世作となった。</p>

<p><a href="http://www.underworldlive.com">www.underworldlive.com</a> /</p>]]>
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    <updated>2011-12-21T11:41:00+09:00</updated>
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      <name>Traffic</name>
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      <![CDATA[<p>SUB POPレーベルの最良質カタログ21タイトルがiTunes Music Storeにて
<br />期間限定900円～大特集開始！！</p>

<p>SUB POP レーベルの最良質カタログ群がiTunes Music Storeにて12/21～2012/1/31の期間限定900円～のスペシャル・プライスにて特集開始！！
<br />NirvanaやVaselines、Mud Honey、Album LeafからJ.Mascis、Dum Dum Girls、Shabazz Palaces、
<br />そして来年１月に初来日を果たすFleet Foxesも勿論エントリー！！
<br />ホリデーシーズン・スペシャル施策につき、このチャンスをお見逃しなく！！</p>

<p>iTSリンク：
<br /><a href="http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewRoom?fcId=490210635&amp;genreIdString=20&amp;mediaTypeString=Music">http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewRoom?fcId=490210635&amp;genreIdString=20&amp;mediaTypeString=Music</a></p>]]>
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