ギャラクティック、ニュー・オーリンズ一大カーニヴァル「マルディグラ」をテーマにした新作発売! 2012.02.01
世界無敵のファンク・ジャム・バンド、ギャラクティック。
ニュー・オーリンズ一大カーニヴァル「マルディグラ」をテーマに、ニュー・オーリンズと縁のあるアーティストとのコラボレーション・アルバムとなったニュー・アルバム『カーニヴァル・エレクトリコス』が本日iTunes等、デジタル配信開始となりました。(CD発売は明日2月2日)
iTunesにおいて、バナー展開されています。
☆豪華参加アーティスト
Cyril Neville
Ivan Neville
Al 'Carnival Time' Johnson
Casa Samba
Moyseis Marques
Mystikal
Mannie Fresh
Corey Henry
Shamarr Allen
Mike Dillon
KIPP Renaissance High School Marching Band (80 Piece Band!)
Big Chief Juan Pardo and the Golden Commanches
フリート・フォクシーズ、初のジャパン・ツアー終了! 2012.01.21
昨年発売されたセカンド・アルバム『ヘルプレスネス・ブルーズ』。そのリリースから行われてきたワールド・ツアーのファイナルとなったジャパン・ツアー。
昨日の東京公演で、ワールド・ツアーは大絶賛の嵐の中終了しました。
■ジャパン・ツアー セットリスト(会場により一部相違しております)
PLAINS/BITTER DANCER
MYKONOS
BATTERY KINZIE
BEDOUIN DRESS
SIM SALA BIM
YOUR PROTECTOR
WHITE WINTER HYMNAL
RAGGED WOOD
MONTEZUMA
HE DOESN'T KNOW WHY
ENGLISH HOUSE
THE SHRINE/ AN ARGUMENT
BLUE SPOTTED TAIL
GROWN OCEAN
ENCORE:
I LET YOU (New Song)
SUN IT RISES
BLUE RIDGE MOUNTAINS
HELPLESSNESS BLUES
ハウス・デ・ラケット、年末来日公演時の映像、写真をアップ。 2012.01.20
年末にKitsune Club Nightに出演した、ハウス・デ・ラケット。
来日中のライヴ、プライヴェートなど盛り込んだ映像がアップされました。
http://www.kitsune.fr/journal/2012/01/videos/housse-de-racket-in-asia/
またライヴの模様の写真はこちらにて。
http://www.kitsune.fr/journal/2012/01/events/kitsune-club-night-in-tokyo-photo-report/
Number the.新アルバム「ナイトソングス」に斉藤和義参加。.アルバムトレイラー映像で4曲ダイジェスト公開中! 2012.01.18
Number the.のニューアルバム「ナイトソングス」が1月25日にリリースされる。
活動19年目にして2枚目のフルアルバムとなる今作。2011年2月に配信限定シングルとして発表された「ナイトソング」のアルバムバージョンや、既にライブで披露されている「イルミネーション」「ソレイジョー」「フィーリン」などの楽曲、「氷の世界」(オリジナル:井上陽水)、「時の過ぎゆくままに」(オリジナル:沢田研二)といったカバー曲が収められる。
また、アルバム3曲目収録の「奈落と喪失 希望と夢」には斉藤和義がフィーチャリングゲストとして参加。富澤タク(Vo, G)と斉藤の歌声が、グルーヴィな楽曲に色気を添えている。
今作の発売後には「ナイトソングスリリースパーティー」と題した全国ツアーも開催される。ツアーは2月4日の福島・郡山CLUB #9からスタートし、仙台、下北沢を巡って、3月3日の福島・いわきSONICでファイナルを迎える。さらにツアー初日には、タワーレコード郡山店でインストアライブも実施する。
また、今作のトレイラー映像が公開された。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=SZs-DR00KIs
トレイラーはNumber the.のライブ映像と、アルバム収録曲のダイジェストで構成。「ナイトソング・イン・ザ・シティー」「ナンバーナイン」「奈落と喪失 希望と夢 feat. 斉藤和義」「ソレイジョー」といった楽曲を試聴することができる。アルバム発売が待ちきれない人は、まずはこのトレイラーをチェックしておこう。
フリート・フォクシーズ、いよいよ今週より初のジャパン・ツアーがスタート! 年明けのシドニーでのライヴ映像が到着! 2012.01.16
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フリート・フォクシーズ、いよいよ今週より初のジャパン・ツアーがスタート!
年明けのシドニーでのライヴ映像が到着!
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今年4月に発売されたセカンド・アルバム『ヘルプレスネス・ブルーズ』リリース後、世界各国でソールド・アウトとしているワールド・ツアーを行っており、遂に今週火曜日より大阪を皮切りに初のジャパン・ツアーがスタートする。なおワールド・ツアーは、ジャパン・ツアーで最終となる。
世界各国で大絶賛を浴びているライヴ・パフォーマンス。
年明け早々にシドニーのオペラ・ハウスで行われた"Grown Ocean"のライヴ映像が早速到着した。
http://play.sydneyoperahouse.com/index.php/media/1518-Fleet-Foxes-Grown-Ocean-LIVE.html
彼らの今までのPV、ライヴ・パフォーマンス映像のストリーミングはこちらにて公開中。
http://fleetfoxes.com/fleetfoxes/videos/music_videos
なお現在iTunesにて、フリート・フォクシーズが所属しているサブ・ポップ・レーベルの
スペシャル・プライス・キャンペーンが今月末までおこなわれている。対象商品は、ニルヴァーナ、
ヴァセリンズなど全21タイトル。
http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewRoom?fcId=490210635&genreIdString=20&mediaTypeString=Music
【来日公演情報】
日時/会場
・大阪 1/17 (tue) BIG CAT
・名古屋1/18(wed) CLUB QUATTRO
・東京 1/20 (fri) STUDIO COAST
(問)SMASH 03-3444-6751 , smash-jpn.com , smash-mobile.com
【商品情報】
FLEET FOXES 『Helplessness Blues』
フリート・フォクシーズ / 『ヘルプレスネス・ブルーズ』
¥2,415(税込) PCDT38
発売元:Traffic / P-VINE
『トレインスポッティング』からオリンピック開会式までのアドヴェンチャー。 アンダーワールドの20年の軌跡をフルパックした3枚組ベスト盤いよいよリリース! 2011.12.28
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『トレインスポッティング』からオリンピック開会式までのアドヴェンチャー。
アンダーワールドの20年の軌跡をフルパックした3枚組ベスト盤いよいよリリース!
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「映画『トレインスポッティング』をきっかけにブレイクスルーを果たしたアンダーワールドとダニー・ボイル。当時のユース・カルチャーに絶大な影響を与え、その後アンダーワールドは、ダンスミュージック界のトップに立ち、ダニー・ボイルはアカデミー監督となった。名実ともに、各ジャンルで世界のトップに立った両者だが、ついには、アンダーワールドは音楽監督として、ダニー・ボイルは芸術監督として世界最高峰の舞台オリンピック開会式を共に手がけるまで登りつめたのだ。
きっと誰も体験したことのない世界を我々に見せてくれるだろう。
『トレインスポッティング』のベスト・シーンのみで構成された「Born Slippy Nuxx (DannyBoyle Video)」
http://www.youtube.com/watch?v=upF31th4VKs
ロンドンオリンピック開会式の音楽監督就任と合わせ、
アンダーワールドが初のオフィシャル作品となったシングルのリリースから20周年を迎えるのを記念し、すべての大ヒット・アンセム、初CD化音源などのレア・トラック、コラボレーショ
ン・トラックをまとめたベスト盤2作品をリリースする。
1つは、彼らが2003年にリリースし、既に廃盤となっていて入手困難なベスト盤『1992-2002』を最高の形でアップデートするため、さらなる楽曲を加え、20年の軌跡を集約した豪華3枚組ベスト盤 『1992-2012 The
Anthology』。ディスク1&2には「Born Slippy Nuxx」「Two Months Off」「Rez」など、お馴染みの大ヒット・アンセムを全曲フル・レングスで収録。ディスク3には92年にリリースされた実質的なデビュー曲「The
Hump」や、同年別名儀でリリースされた「Minneapolis」、さらに未発表曲「The Big MeatShow」などのレア・トラックも完全網羅している。
そしてもう1つのコンピレーション『A Collection』には、「Born Slippy Nuxx」「Two Months Off」「Scribble」といった大ヒット・アンセムはもちろん、「Cowgirl」のライヴ・ヴァージョン、「Rez」の2011年版最新エディット・ヴァージョン、そしてハイ・コントラスト、ティエストとコラボした「The First Note is Silent」、マーク・ナイト、D・ラミレスとコラボした「Downpipe」という2つの最新トラック、そしてブライアン・イーノとの共作である「Beebop Hurry」などを収録している。
2011.12.28 sat ON SALE
3枚組CD
Cooking Vinyl / Beat Records
2,475yen (tax in)
■3枚組:合計25曲収録!
■スペシャル・プライス¥2,475
■DISC3はレアトラック集
more info > http://www.beatink.com/underworld/
2011.12.10 sat ON SALE
1枚組CD
Cooking Vinyl / Beat Records
1,650yen (tax in)
■1枚組:全16曲収録!
■スペシャル・プライス¥1,650
■初CD化音源+2011ヴァージョン収録
more info > http://www.beatink.com/underworld/
[ アンダーワールド (UNDERWORLD) ]
1996年公開『トレインスポッティング』のラストシーンに「Born Slippy
Nuxx」が使用され大ヒットを記録。『トレインスポッティング』後も『普通じゃない』『ザ・ビーチ』など多数のダニー・ボイル作品に楽曲が使用され、
2011年UKで最も評価の高かった舞台作品『フランケンシュタイン』でも共同制作を行っている。
フジロック・フェスティバルでは2回ヘッドライナーを務め、エレクトラグライド、ソニックマニア他 幕張メッセにて6回の公演を敢行。
また2011年3月に起こった東日本大震災で被災した日本の為に、様々なイベントやアーティストの
来日のキャンセルが相次ぐ中、翌月に開催されたSonarSound Tokyo
2011にカール・ハイドとダレン・プライスがアンダーワールドDJsとして急遽出演し、感動的なパフォーマンスで会場を盛り上げたことも記憶に新しい。
オリコン洋楽アルバム・チャートにて4作連続1位を獲得!
『A Hundred Days Off』(2002年 / オリコン洋楽チャート1位)
『Underworld 1992-2002』(2003年 / オリコン洋楽チャート1位)
『Oblivion With Bells』(2007年 / オリコン洋楽チャート1位 3作連続/ オリコン総合6位)
『Barking』(2010年 / オリコン洋楽チャート1位 4作連続)
[ トマト (TOMATO) ]
世界で最も有名なデザイン会社のひとつ。
アンダーワールドはTOMATOの設立以来のメンバーであり、ジャケット・アートワーク、ライヴの巨大スクリーン、映画
「トレインスポッティング」等のタイポグラフィ、CF、イヴェント、マルチ・メディア、建築、グラフィック、ファッション、本とその活動フィールドは無限大だ。日本ではソニーのコーポレートアイデンティティ、テレビ朝日のロゴ制作、テレビ朝日の放送開始/終了の映像はTOMATOで作られたロゴとともにアンダーワールドの曲が使用されている。
(オープニング:「Born Slippy Nuxx 2003」, クロージング:「Rez」)
[ ダニー・ボイル (Danny Boyle) ]
1994年に初監督作品『シャロウ・グレイブ』を発表『トレインスポッティング』が大ヒットし、当時イギリス映画史上最も興行収入をあげた作品のひとつとなった。『トレインスポッティング』は、ユアン・マクレガーの出世作としても知られている。ハリウッド映画『ザ・ビーチ』をはじめ『28日後...』『サンシャイン2057』など数多くの映画を手掛ける。
2008年『スラムドッグ$ミリオネア』が高い評価を受け、アカデミー賞で、監督賞、作品賞他8部門を受賞するなど、多数の映画賞を受賞した。
『トレインスポッティング』
発売中/¥1,890(税込)
発売:アスミック
(c)Channel Four Television Corporation MCMXCV [ トレインスポッティング (Trainspotting) ]
1996年製作のイギリス映画。ダニー・ボイル監督作品。主演は、ユアン・マクレガー。アーヴィン・ウェルシュの同名小説の映画化。スコットランドを舞台に、若者達の日常が斬新な映像感覚で生々しく描かれており、本国イギリスを始め世界中で大ヒットを記録した。また、映画のラストシーンで使用された、アンダーワールドの「Born
Slippy Nuxx」は映画のヒットと相まって大ヒットを記録し、ダニー・ボイル、ユアン・マクレガー、アンダーワールドの大出世作となった。
フリート・フォクシーズ、ニルヴァーナ等、SUB POPレーベルの最良質カタログ21タイトルがiTunes Music Storeにて 期間限定900円~大特集開始!! 2011.12.21
SUB POPレーベルの最良質カタログ21タイトルがiTunes Music Storeにて
期間限定900円~大特集開始!!
SUB POP レーベルの最良質カタログ群がiTunes Music Storeにて12/21~2012/1/31の期間限定900円~のスペシャル・プライスにて特集開始!!
NirvanaやVaselines、Mud Honey、Album LeafからJ.Mascis、Dum Dum Girls、Shabazz Palaces、
そして来年1月に初来日を果たすFleet Foxesも勿論エントリー!!
ホリデーシーズン・スペシャル施策につき、このチャンスをお見逃しなく!!
アンダーワールド、"Oblivion with Bells"収録曲など含むキラーチューンとレア・トラックをまとめたベスト盤2種を急遽リリース!!! 2011.12.14
2012年を迎える直前、アンダーワールドが初のオフィシャル作品となったシングルのリリースから数えて20周年を迎えるのを記念し、"Oblivion with Bells"などからヒット・シングル、レア・トラック、コラボレーション・トラックをまとめたコンピレーション2作品をリリースする。
1つは、彼らが2003年にリリースし、既に廃盤となっていて入手困難なベスト盤『1992-2002』を最高の形でアップデートするため、さらなる楽曲を加え、彼らの20周年をそのまま映し出した3枚組ベスト・アルバム『1992-2012 The Anthology』。「Born Slippy」や「Rez」といった往年のヒット・チューンから、最新シングル「Scribble」まで人気曲を多数収録、そして彼らのデビュー・シングル「The Hump」や、変名プロジェクトのレアトラック「Minneapolis」までをも完全網羅!
そしてもう1つのコンピレーション『A Collection』には、ヒット・シングルの聴き所ばかりにフォーカスを当てた別バージョンや、ハイ・コントラスト、ティエストとコラボした「The First Note is Silent」、マーク・ナイト、D・ラミレスとコラボした「Downpipe」という2つの最新トラック、そしてブライアン・イーノとの共作である「Beebop Hurry」などを収録している。
日本では『A Collection』が12月10日に、『1992-2012 The Anthology』は12月28日にリリースされる。
2010年に『Barking』をリリースして以降、リック・スミスとカール・ハイドは、完全ソールドアウトとなった日本公演も含め、大規模な世界ツアーを行った。2011年は、今年3月11日に起きた東北関東大震災を受け、日本の力になりたいという自らの積極的な申し出により、急遽<SonarSound Tokyo 2011>へUnderworld DJs(カール・ハイド、ダレン・プライス)として出演、さらに8月には幕張メッセで開催された<SONICMANIA>のヘッドライナーとして再来日を果たしている。また盟友ダニー・ボイル監督による舞台『Frankenstein』のサウンドトラックも手がけた。
■ベスト盤詳細情報はこちらより http://www.beatink.com/underworld/
アンダーワールドが2012年ロンドンオリンピック開会式の音楽監督に就任 ! 2011.12.07
映画『トレインスポッティング』をきっかけにブレイクスルーを果たしたアンダーワールドとダニー・ボイル。その後アンダーワールドは、ダンスミュージック界のトップに立ち、ダニー・ボイルはアカデミー監督となった。
そして、ついには、、
世界最高峰の栄えある舞台、オリンピック開会式を共に手がけるまで登りつめたのだ。
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アンダーワールドが2012年ロンドンオリンピック開会式の音楽監督に就任
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ロンドンオリンピック・パラリンピック組織委員会(LOCOG)は、イギリスのエレクトロニック・ミュージックの先駆者、アンダーワールドが、2012年ロンドンオリンピック開会式の音楽監督に就任したことを発表した。これにより、2012年ロンドンオリンピック・パラリンピックのセレモニーを指揮するシニア・クリエイティヴ・チームの面々がすべて揃ったことも発表された。
リック・スミスとカール・ハイドによるアンダーワールドは、開会式で芸術監督を務めるアカデミー賞監督ダニー・ボイルと協力し、来夏7月27日に行われる、3時間に及ぶ開会式の音楽監督を担当することとなる。
アンダーワールドとダニー・ボイルは、ダニー・ボイルが監督を務めた映画『トレインスポッティング』にアンダーワールドの楽曲「Born Slippy」を起用してから、これまで長年に渡って様々なコラボレーションを行ってきた。15年以上の間に3人は深い信頼関係を築き、ダニー・ボイルによるSF映画『サンシャイン2057』にアンダーワールドの2人が「A Life Less Ordinary」「The Beach」の2つの楽曲を提供した他、サウンドトラックを共同で制作。また2010年には、各方面から絶賛された王立国立劇場制作舞台『フランケンシュタイン』でも再び共同制作を行っている。
ダニー・ボイルのコメント
「オリンピック開会式の音楽監督に就任したアンダーワールドは、式を実行するイギリスのクリエイティヴ・チームというパズルを完成するための最後のピースだった」
「彼らとの仕事が興味深いのは、彼らのテイストが、皆さんが想像するより遥かに幅広いということにある。『フランケンシュタイン』を通して、過去に映画で仕事したときより、私たちはさらに幅広いアプローチに挑戦することが可能だということを目の当たりにできた」
リック・スミスのコメント
「王立国立劇場で上演された『フランケンシュタイン』のプロジェクトは、まったく新しい環境で、作曲家として、音楽監督として自分たちの可能性を試す素晴らしい機会だった。ダニーからは、音楽含めサウンド全般を担当してほしいと言われて、幅広い可能性の中で仕事できるようにサポートしてくれたんだ。古典文学に基づく作品を手がけるのは僕たちにとって大きな挑戦だったけど、結果的に、これまでで最も楽しめたプロジェクトになったよ」
カール・ハイドのコメント
「僕たちはこの開会式に関して、映像だけではなく、音楽が人々の記憶に残るようにしたいと思っている。この仕事を依頼されたことはとても光栄だし、真摯に取り組むよ。これは今後二度とあるような話じゃないからね」
LOCOG は、2012年ロンドンオリンピック・パラリンピックのセレモニーの指揮を務めるイギリスの一流のクリエイティヴ・チームを編成した。
2010年5月、スティーヴン・ダルドリー、マーク・フィッシャー、ハミッシュ・ハミルトン、キャサリン・アグゥが4つのセレモニーの総合プロデューサーに就任。またダニー・ボイルはオリンピック開会式の芸術監督に就任した。
2010年2月、テイク・ザットのクリエイティヴ・ディレクターを務めるキム・ギャヴィンがオリンピックおよびパラリンピック閉会式の芸術監督に就任。またステージ&コスチューム・デザイナーのエス・デヴリンと、ボンド映画の作曲家としても知られる音楽プロデューサー、デヴィッド・アーノルドもキム・ギャヴィンと共に閉会式の制作に参加することが決定している。
2011年6月、大英帝国勲章の受賞経歴を持つジェニー・シーレイとブラッドレイ・ヘミングスが2012年ロンドンパラリンピック開会式の芸術監督に就任している。
Kitsune Club Night Japan Tour 開催決定! コンピレーションはiTunesにて1位を記録。 2011.12.06
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Kitsune Club Night Japan Tour 開催決定!
コンピレーションはiTunesにて1位を記録。
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今年8月に初のKitsune Club NightをageHaにて実施し大盛況となり、
早くも今年年末に2回目となるKitsune Club Nightを実施することとなった。
東京では、日本の年末にふさわしく"Kitsuné Bonenkai"と銘打っての公演となる。
詳細は以下の通り。
■日程 / 会場 / 出演者
12月28日 / Womb (Tokyo) – Kitsuné Bonenkai / Gildas,
Housse De Racket(live), BeatauCue, Kido Yoji
12月29日 / Joule(OSAKA) / Gildas, BeatauCue
12月30日 / Mago (Nagoya) / line up TBC
今年8月に新作を発売し、現在世界的なブレイクを果たしているハウス・デ・ラケットは東京公演に参加する。
彼らの新着PV 「シャトー」はこちらよりご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=_diBINWSid8&feature=player_embedded#!
なお、『Kitsune Compilation 12: The Good Fun Issue』はデジタル配信として一足先に発売され、
iTunesのエレクトロ・チャートで1位を記録しており、CDは今週水曜日(12月7日)に発売される。
■商品概要
Kitsune Maison 12 - The Good Fun Issue
『キツネ・メゾン 12 ~ザ・グッド・ファン・イシュー』
2011.12.07 OUT
PCD-17507 ¥2,730(w/tax)
今まで以上にメロディックで単刀直入な素晴らしさ。Kitsuné Maisonの第12弾、ザ・グッド・ファン・イシューだ。










