autoKratz、 噂のヒットEP(通称:赤盤)、iTunesにて遂に配信スタート!(10月15日) 2008.10.15

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英国のDJ Magazine誌でHYPEチャート1位を獲得するなど、
デビューEP『ダウン&アウト・イン・パリ&ロンドンEP』が全世界のプレスで大絶賛され、今、最もブレイクが期待されているダンス・アクト、autoKratz(オートクラッツ)。

そして、CDパッケージが赤いということから通称「赤盤」として親しまれている本作が、遂にiTunesに登場することになりました。(発売日:10月15日)

ポール・マッカートニーとユースのプロジェクト、The Firemanとの契約を締結。新作は11月24日全世界同時発売! 2008.10.10

Thefireman____

ポール・マッカートニー最新プロジェクト!
ザ・ファイアーマンがヴォーカルを前面に打ち出した新作を発表!
『Electric Arguments』  
Album Release Date: 2008年11月24日

ポール・マッカートニーとユース(キリング・ジョーク、オーブ)の2人によるプロジェクト、The Firemanが10年ぶりになんと歌声と共に戻ってきた!The Firemanが初めて自分達の声を前面に打ち出している。そう、『Electric Arguments』は彼らにとって初めヴォーカルが入ったアルバムである!『Electric Arguments』は彼らの3作目となる新作であり、人々がこの謎めいた二人に思い描くような過去の2作のアルバムとは異なっている。

1998年に前作『Rushes』を発表した際に行われた貴重なインタビューの中で「The Firemanが描く輪はつまり虹の橋の中のアンビエントな夢なんだ」と二人は自分達の音楽について語っている。1993年に発表された彼らのデビュー作『Strawberries Oceans Ships Forest』は一貫してエレクトロニックスに重きを置いたアンビエント・ダンス・アルバムだった。この頃はまだTheFiremanの素性は知られていなかった。二人が他でもない、あのポール・マッカートニーとユースだとメディアに暴かれるまでは。今はなき音楽誌メロディ・メイカーは、このプロジェクトを「ポール・マッカートニーがダンス・ミュージックと出会う---その結果生まれたものは驚く程素晴らしい。彼ら(The Fireman)は一つのメロディから、アンビエント、トランス、そしてハウスと巧みにジャンルを行き交う、息を飲む程見事な変奏曲を作り出している」と褒め称えた。

昨年The Firemanは活動を再開し、『Electric Arguments』の制作に取りかかった。結果生まれた作品はこれまでとは全く違うものであった。

今年の初頭、The Firemanは『Electric Arguments』からの新曲「Lifelong Passion」を地雷撲滅基金Adopt-A-Minefieldに寄付した。この新曲がThe Firemanの方向性の転換を示した。「Lifelong Passion」は、これまでの2作のサウンドに反して、ヴォーカルの入った従来の歌に根ざした新しいサウンドを世に示した。そこで憶測が飛び交った。タイムズ紙の記事の中で、「スタジオのとある情報筋」が彼らの新作のサウンドについて「アーケイド・ファイアーとレッド・ツェッペリンをかけ合わせたようなもの」と語っている。ならば、The Firemanは一体何を企んでいて、アルバムは一体どんなサウンドなのだろうか。

『Electric Arguments』は1年近くに渡り、13曲を13日でレコーディングしたという折衷的で多彩なアルバムである。それぞれの曲が1日という時間の中で書かれ、レコーディングされた。どんなアルバムにするといった青写真や構想など全く持たずにThe Firemanはスタジオに入った。プロジェクトは一人歩きし、結果生まれた作品はバンドのこれまでのサウンドを予想している人達を驚かすものとなった。

アルバムの幕を開ける「Nothing Too Much Just Out Of Sight」は昔ながらのロック・ナンバーで瞬時に人の注意を惹き付けるだろう。ヘヴィーなギター・リフに、ラウドなドラム、そして荒々しいボーカル、これまでのThe Firemanのどの曲とも違う。2曲目のアコースティクが心地いい「Two Magpies」でいきなり方向転換し、落ち着きを取り戻す。そして3曲目の「Sing The Changes」である。直ぐに覚えられるメロディに高揚感たっぷりのアップビートな曲である。続く「Electric Arguments」でもそれは継続され、The Firemanが今度は自分達をどこに連れていってくれるのだろうと聞き手を魅了し続ける。アルバムのどの曲も独自性に溢れていながら、完璧なまでに打ち解け合っている。その他の特筆すべき曲「Light From Your Lighthouse」、「Sun Is Shining」、
そして「Dance 'Til We're High」なども、The Firemanのこれまでの2作品のジャンルを行き交う精神を保っている。『Electric Arguments』はポール・マッカートニーが純粋な音楽的可能性にまだまだ興味を抱いていることを証明している。これはリスナーを驚かすと同時に喜ばす作品である。レコード会社のしがらみや守るべき締め切りとは無縁の、完全に自由なアーティスト性及び創造性で『Electric Arguments』は作られた。

■ THE FIREMAN (ザ・ファイアーマン)
『ELECTRIC ARGUMENTS』(エレクトリック・アーギュメンツ)
11月24日(月) 全世界同時発売!
デジパック仕様、 日本盤のみ解説付
TRCI 21 2,520円 (tax in)

【収録曲】
1. ナッシング・トゥー・マッチ・ジャスト・アウト・オブ・サイト /
   Nothing Too Much Just Out Of Sight
2. トゥー・マグパイズ / Two Magpies
3. シング・ザ・チェンジズ / Sing The Changes <-- 1st Single
4. トラベリング・ライト / Travelling Light
5. ハイウェイ / Highway
6. ライト・フロム・ユア・ライトハウス /
   Light From Your Lighthouse
7. サン・イズ・シャイニング / Sun Is Shining
8. ダンス・ティル・ウィ・アー・ハイ / Dance ‘Til We’re High
9. ライフロング・パッション / Lifelong Passion
10. イズ・ディス・ラヴ ? / Is This Love ?
11. ラヴァーズ・イン・ア・ドリーム / Lovers In A Dream
12. ユニヴァーサル・ヒア、エヴァーラスティング・ナウ /
    Universal Here, Everlasting Now
13. ドント・ストップ・ランニング / Don’t Stop Running

Produced By Paul McCartney & Youth
All tracks written by Paul McCartney
Electric Arguments is released by MPL,
   and manufactured by One Little Indian Ltd

■ The Fireman
ポール・マッカートニー、ユース(キリング・ジョーク、オーブ)の2人によるプロジェクト。93年に結成後、現在まで2枚のオリジナル・アルバムをリリース。当時は、メンバー構成は一切発表されず、 またヴォーカルも入っていないアンビエント・ソングのみを収録した、文字通り覆面プロジェクトであった。そして2008年、前作『Rushes』から実に10年振りとなるアルバム『Electric Arguments』を完成。今作では、全楽曲でポール・マッカートニー自身によるヴォーカルを前面に打ち出し、過去の作品とは全く異なった、ロック・テイストの強いアルバムを完成させた。
1st アルバム 『Strawberries oceans ships forest』 (93年)
2ndアルバム 『Rushes』 (98年)

ファイアーマン公式サイト: www.thefiremanmusic.com
ポール・マッカートニー公式サイト:www.paulmccartney.com

オートクラッツ、「ステイ・ザ・セイム」傑作アニメーションPV、ストリーミング開始! 2008.10.08

Stay_the_same

来年、最もブレイクが期待されているダンス・アクトとしてデビューEP『ダウン&アウト・イン・パリ&ロンドンEP』が日本でも大ヒット中のオートクラッツ。
日本版公式HPでは、彼等の最新シングル「ステイ・ザ・セイム」のPVストリーミングを開始しました!

全編アニメーション、しかも本人達もアニメ・キャラクターとして登場する本PVは、卵から、いかにしてオートクラッツが生まれたのかを、カラフルでおしゃれなアニメーションと独特のストーリー展開で表現した、傑作PVです。
PVの後半では、ヒヨコをいじめようとした狐(彼等の所属レーベルKitsunéを風刺!?)が、ヒヨコの大群に押しのけられて、退治されてしまうシーンがあるなど、見所満載です!
百聞は一見にしかず、是非ご覧下さい。
http://trafficjpn.com/autokratz/TRCI-20/musicvideo.html


また、オートクラッツは今月末から2日間に渡って開催されるアンダーワールドの久々のロンドン公演のオープニング・アクトに大抜擢!!
子供の頃からのヒーローであったアンダーワールドのオープニングを努めるという夢をアルバム・デビューを前に叶えています!!
(アンダーワールド・ロンドン公演  w/ オートクラッツ 10/31(fri)、11/1(sat) @Brixton Academy)

待望のデビュー・アルバムは来年2月リリース予定!
今後の彼等の活躍にますます目が離せません。

Cazals、日本限定リミックス・アルバムを、iTunesで発売!! 2008.10.08

Remix_album

Cazalsのシングル楽曲のリミックス全17曲をまとめた、日本限定リミックス・アルバム『What Of Our Future Digital Remixes For Japan』が、本日より、iTunes Storeにて配信開始!!

・To Cut A Long Story Short
・Life Is Boring
・Somebody, Somewhere
・Poor Innocent Boys

上記4曲のロック曲を、autoKratz、80Kidz、The Shoes、Lifelike等がCLUBミックスに仕上げた傑作リミックス集です!!

是非、チェックしてみてください!!

『What Of Our Future Digital Remixes For Japan』
10月8日(水)iTunes Storeにて、日本限定配信!!
1. To Cut a Long Story Short (Vicarious Bliss Dance Mix)
2. To Cut a Long Story Short (Vicarious Bliss Capuchon Mix)
3. To Cut a Long Story Short (Streetlife DJ's Cut N' Run Dub)
4. To Cut a Long Story Short (AutoKratz 80's Heartthrob Mix)
5. To Cut a Long Story Short (Acid Jacks Remix)
6. Life Is Boring (Rory Phillips Motorik Mix)
7. Life Is Boring (Ali Love Harder Mix) 4:54
8. Life Is Boring (Crookers No Fear to Fly Remix)
9. Life Is Boring (Chewy Chocolate Cookies Remix)
10. Somebody, Somewhere (Moulinex Remix)
11. Somebody, Somewhere (Lifelike Remix)
12. Somebody, Somewhere (Blamma! Blamma!) [Somebody Stop Me Mix]
13. Somebody, Somewhere (Bloody Beet Roots Remix)
14. Poor Innocent Boys (The Death Kit)
15. Poor Innocent Boys (The Shoes Remix)
16. Poor Innocent Boys (80 Kidz Remix)
17. Poor Innocent Boys (Zuca Remix)

難波章浩、大阪インストア・イベント決定!SSTV DAXでも映像配信中!! 2008.10.08

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関西在住の皆様に吉報です!!

先日、東京で開催され大好評だった難波章浩のインストア・イベントが、なんと大阪でも開催されることが決定しました!!!

今回も9月10日に発売となった『ソングス・フォー・チベット』の購入者を対象として、アコースティック・ライヴ、サイン会、トークショーといった盛りだくさんの内容です。

詳細は下記をご参照下さい。

<会場> TOWER RECORDS 梅田NU茶屋町店 イベントスペース
<日時> 10月10日(金) 19:00~
<内容> アコースティック・ライヴ、サイン会、トークショー

※参加方法:
タワーレコード梅田NU茶屋町店、梅田大阪マルビル店、難波店にて、
『V.A. / Song For Tibet-The Art Of Peace』 をご購入の方に先着で整理券を差し上げます。

また、9月21日にTOWER RECORDS新宿店で行われたインストア・イベントの模様は、SSTV DAXにて公開中!!
難波章浩SPECIALとして、特別コメントと共に、映像配信中です。
是非こちらもお楽しみ下さい。
http://www.dax.tv/

アイゴン、イベント出演決定! 2008.09.29

Aigon___

MEGA☆ROCKS 2008
2008年10月11日(土)
OPEN/13:00 START/14:00
12:00~Zepp Sendai、
17:00~各ライブハウスにて共通パス引き換え(HMV、Appleを除く)

会場OPEN/START:
Zepp Sendai 13:00/14:00
仙台CLUB JUNK BOX 18:00/18:30
仙台MACANA 18:00/18:30
LIVE HOUSE enn 18:00/18:30
HooK SENDAI 18:00/18:30
PARK SQUARE 18:30/19:00
Neo BrotherZ 18:00/18:30
HMV仙台一番町 18:30(入場FREE)
Apple Store Sendai Ichibancho 19:00(入場FREE)
※Zepp Sendai終了後、各会場でのLIVEがスタート

※アイゴンはNeo BrotherZに出演します。

TICKETS:
・前売料金:全会場共通通し券 ¥4,200(税込)
・プレイガイド
 ローソンチケット TEL:0570-084-002/店頭Loppi (Lコード:28591)

イベント詳細はオフィシャルHPへ!
http://www.datefm.jp/megarocks2008/

autoKratz、デビューEP品切れ店続出中!海外メディア話題騒然の衝撃デビュー!! 2008.09.24

Autokratz_______

”Stay The Same” HYPEチャート1位獲得!             - DJ Magazine誌 
「彼らはボリュームの上げ方を知りつくしている。…夏フェスでは暴れまくるだろう!!」 - NME誌
「”Pardon Garcon” – この夏のダンス・アンセム決定!!」   - SUNDAY TIMES誌
「新しいUK音楽の波の頂上に乗っている」       - EDDY TEMPLE MORRIS誌
「破壊的。こいつらはこの勢いで頂上まで一気に行くだろう。」  - IDJ誌
「autoKratzはメロディックで楽しめる。…リスナーの度肝を抜くこと間違いなし。」
-GIGWISE誌


フランスの大人気レーベルKitsunéが、デジタリズムを超えるダンス・アクトとして満を持して送り出し、全世界のプレスから賞賛を浴びるなど、現在、最もブレイクが期待されているロンドン出身のダンス・アクト、autoKratz(オートクラッツ)。

来年初頭発売予定のデビュー・アルバムを前にリリースされたEP『ダウン&アウト・イン・パリ&ロンドンEP』(9月13日発売)は発売以来、品切れ店が続出中!
日本版オフィシャル・サイトでは、そのデビューEPの音源をストリーミング試聴スタート!
英国のDJ Magazine誌でHYPEチャート1位を獲得し、新たなクラブ・アンセムとなっている"Stay The Same"のフル試聴を始め、シングル全4曲をチェックできます!
http://trafficjpn.com/autokratz/TRCI-20/musicvideo.html

これまでにアンダーワールド、フィッシャースプーナー、80kidz、カザルス等々のリミックス・ワークを手がけ、新人ながら今年のグラストンベリー・フェスティヴァルでメイン・ステージに抜擢され、超満員の観客を沸かすなど、早くもブレイク間違いなしと噂されるautoKratz。
彼等の待望のデビュー・フル・アルバムは、来年の初頭リリース予定!
それまで、まずは名曲揃いのデビューEP『ダウン&アウト・イン・パリ&ロンドンEP』をお楽しみ下さい。

難波章浩、インストア・イベント大盛況!セットリスト大公開!!(あの曲も演っちゃいました。) 2008.09.22

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昨日、TOWER RECORDS新宿店で開催された、難波章浩インストア・イベントにお越し頂いた皆様、ありがとうございました。

イベントはキャパシティーをオーバーする300人以上のお客さんが訪れ、本当に大盛況でした。
スタッフもあっと驚くまさかの楽曲5曲をアコースティックで演奏。
本当に貴重なライブとなりました。

イベントの最後で、みんなで叫んだ「Free Tibet !!!」は最高のシーンでした。
繰り返しになりますが、お越し頂いた皆様、本当にありがとうございました。

タイム・テーブル&セットリスト:

MC1.(自己紹介)
1. MY HEART FEELS SO FREE (Hi-STANDARD)
2. REBIRTH (ULTRA BRAiN)
3. BRAND NEW SUNSET (Hi-STANDARD)
MC2.(チベットへの思い)
4. NEW LIFE (Hi-STANDARD)
5. STAY GOLD (Hi-STANDARD)
MC3.(お客さんとの対話)
サイン会

autoKratz 日本版公式サイト・オープン!! 2008.09.22

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autoKratzの日本版公式サイトがオープン!!
今後、さまざまなコンテンツをUP予定です。
お楽しみに!!

難波章浩、インストア・イベント詳細決定!いよいよ21日(日)!! 2008.09.19

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9月21日(日)タワーレコード新宿店で開催される、難波章浩のインストア・イベント詳細が決定しました!!

日時: 9月21日(日) 19時スタート (終演予定時刻:20時過ぎ)
場所: TOWER RECORDS 新宿 7F
<イベント内容>
・アコースティック・ライヴ (Hi-STANDARD楽曲のカバーも数曲演奏予定。)
・平和への思い、独白
・ご来場の皆さんとの対話 (質疑応答)
・サイン会

国際平和デーとなる当日は、ライヴ・ショー、サイン会に加え、難波章浩がチベット支援や平和への思いを来場された皆さんと語り合うイベントとなります。
イベント参加券は是非、奮ってご参加下さい!!

※参加方法:
絶賛発売中の『ソングス・フォー・チベット (アート・オブ・ピース)』をTOWER RECORDS新宿店及び、TOWER RECORDS都内近郊各店にてお買い上げ頂いたお客様に先着でイベント券を配布中です。