- デイズ・オブ・ファイアー feat. ナティ / Days of Fire feat. Natty (リード・トラック) PLAY
- オクトーバー・デイズ feat. ティナ・グレイス / October Daze feat. Tina Grace
- ブリング・イット・ホーム feat. イモージェン・ヒープ / Bring It Home feat. Imogen Heap PLAY
- インタールード 1 - ゴースト・イメージ / Interlude 1 - Ghost Image
- マイ・ソウル feat. ポール・マッカートニー / My Soul feat. Paul McCartney PLAY
- インタールード 2 - ソウルダッド / Interlude 2 - Soledad
- ディスタント・ドリームス feat. ロクサーヌ・タタエイ / Distant Dreams feat. Roxanne Tataei (UK 1st Single) PLAY
- インタールード 3 - ストリート・サウンズ / Interlude 3 - Street Sounds
- シャドウランド feat. オホス・デ・ブルッホ / Shadowland feat. Ojos de Brujo
- デイブレイク feat. ファヒーム・マザール / Daybreak feat. Faheem Mazhar
- インタールード 4 - アイデンティティー / Interlude - Identity
- エーク・ジャーン feat. リーナ・バルドワジ / Ek Jaan feat. Reena Bhardwaj
- トランスミッション feat. ティナ・グレイス / Transmission feat. Tina Grace
- インタールード 5 - テンション / Interlude 5 - Tension
- ラスト・トレイン・トゥ・ミッドナイト feat. アルーバ・レッド / Last Train To Midnight feat. Aruba Red
- インタールード 6 - ロナルド・グレイ / Interlude 6 - Ronald Gray
- ファーマメント / Firmament
- チャル・ケシ・レイン feat. アヌーシュカ・シャンカール / Charu Keshi Rain feat. Anoushka Shankar PLAY
- ラスト・トレイン・トゥ・ミッドナイト feat. アルーバ・レッド(グルーム・ワールド・ミックス) /
Last Train To Midnight (Gloom World Mix) ※ - ブリング・イット・ホーム feat. イモージェン・ヒープ(セーフ・ブラグ・ミックス) / Bring It Home (Safe Blag Mix) ※
※日本盤ボーナストラック
インド音楽/サンバ/フラメンコ/ラップ/トリップ・ホップ/ドラムンベースといった様々な音楽スタイルを融合させ、未だかつてない独自のグローヴァルなサウンドを確立。以後その時々の英国社会や世界の情勢を映した7枚のアルバムをリリースしてきた。4作目の「Beyond Skin」(99年)にて、英マーキュリー賞「アルバム・オブ・ザ・イヤー」を受賞。以後、BBC3 Award、South Bank Show Awardなど多数の音楽賞に輝く。また、映画や演劇のスコア、オーケストラ用の作曲などを手掛ける一方でDJ業も続行し、アートや音楽教育の普及活動にも情熱を注ぐなど、英国においては偉大なる音楽家として広く尊敬されている。
インド人の血をひく在英エイジアンで、音楽家、マルチ・プレイヤー、DJ、プロデューサー。
BBC Electric Prom(年に1度の最新ポップスの音楽祭)と、BBC “The Proms” (プロムス:ロイヤル・アルバート・ホールを中心に年に1度開かれる世界最大のクラシック音楽祭)の両方で演奏した歴史上唯一のアーティスト。
リバプール大学卒業後、コメディ俳優として活躍していたが、旧友でありアシッド・ジャズ・シーンの中心人物でもあるジェイムス・テイラー(The James Taylor Quartet)との出会いをきっかけに、自らのバンドThe Jazztones(ザ・ジャズトーンズ)を結成。その後、タルヴィン・シンとのコラボレーション・ユニットを経て、94年に鮮烈なソロ・デビューを果たす。