[ Erasure ] エレ・ポップの王様のMVが到着!

—September.9.2014 10:41:28

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エレ・ポップの王様イレイジャー、ニュー・アルバム『ザ・ヴァイオレット・フレイム』(9/17発売)よりシングル「エレヴェイション」のMVが到着!

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『ザ・ヴァイオレット・フレイム』(通常盤/ 1CD)
9月17日 日本先行発売(海外:9月22日)

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『ザ・ヴァイオレット・フレイム:デラックス盤』(2CD)
9月17日 日本先行発売(海外:9月22日)
CD 2: デラックス盤のみ *ライヴ音源
1. Hideawa  * ‘87年
2. Fingers & Thumbs (Cold Summer’s Day) *95年/ 全英20位
3. Heavenly Action *’85年
4. Always *‘94年/ 全英4位、全米20位
5. Ship Of Fools *’88年/ 全英6位
6. Victim Of Love *’87年/ 全英7位
7. Breathe *2005年/ 全英4位
8. Chains Of Love *’88年 / 全英11位、全米12位
9. Sometimes *’87年 / 全英2位
10. Blue Savannah *90年 / 全英3位
11. A Little Respect *’88年 / 全英4位、全米14位

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[ New Order ] ミュートとワールドワイド・ディールを締結!

—September.3.2014 17:34:31

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New Order Sign A New Record Deal With Mute Records

ニュー・オーダーは、伝統あるインディペンデント・レーベルであるMuteと、ワールドワイドの契約を締結出来たことを喜んで発表します。

今回の契約締結に関して、レーベル創業者であるダニエル・ミラーは、次の通り語っている。「今回の契約はMute、ニュー・オーダー双方にとってエキサイティングで新たな章の幕開けであり、このように長きにわたってクリエイティヴであり、なお且つ成功を収め続けているアーティストと共に仕事をすることを大変光栄に思います。この契約の話が挙がったとき、まず最初に新作のデモをいくつか聴かせてもらったのですが、聴いた瞬間、ニュー・オーダーにとって、Muteこそが今いるべき場所だと確信しました。私達は既にいくつかクリエイティヴな話をしていて、これからのエキサイティングな未来に向けて進みはじめています」。

ニュー・オーダーも同様に彼らにとっての新しい“ホーム”を歓迎している。「ニュー・オーダーはMuteとサインしたことを大変喜んでいます。ダニエル・ミラーや彼のチーム以上に、共に仕事をするに適した場所はありません。Muteには素晴らしいアーティスト達が在籍しており、歴史もあり僕らはそれらにとても満足しています。何はともあれ、このレーベルに参加する事は我が家に戻ったような、僕らに根ざすインディペンデントなルーツに立ち返った気持ちがしています」。

ニュー・オーダーは、ジョイ・ディヴィジョン解散後、80年に活動をスタートし、81年にファクトリー・レコードからシングル「セレモニー」をリリースして以来、通算9枚のオリジナル・アルバムと2枚のライヴ・アルバムをリリース。2014年は、ジョイ・ディヴィジョンの名曲「ラヴ・ウィル・ティア・アス・アパート」、「トランスミッション」をイギー・ポップと共演した。(ニューヨークのカーネギーホールで行われた<Tibet House U.S. Benefit Concert>にて)

2014年4月には南アメリカをツアーし、ロラパルーザにも出演、その後USツアーを行い、そこで演奏された新曲はファンに熱狂的に迎えられた。ニュー・オーダーは間もなくニュー・アルバムのレコーディングを引き続き行うためスタジオに戻る予定だ。

ミュートは、78年にダニエル・ミラーによって創設されたイギリスを代表するインディペンデント・レーベル。2014年は、オルタナティヴ界の帝王スワンズ、テクノ界のカリスマであるプラスティックマン、またインダストリアル・ミュージックのオリジネーター、キャバレー・ヴォルテールといった世界の音楽シーンを牽引するアーティストの作品を積極的にリリースしている。また今秋にはイレイジャー、ゾラ・ジーザスの新作の発売、ベン・フロストの来日公演が控えている。

neworder.com
facebook.com/NewOrderOfficial
twitter.com/neworder
mute.com
facebook.com/muterecords

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[ Ben Frost ] 10月の東京公演のオープニングゲストに mouse on the keys、hanaliの2組が決定!

—September.2.2014 20:00:31

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東京公演のオープニングゲストとして、ヨーロッパ・アジアでもツアーを勢力的に行い、そのライブが高く評価される日本を代表するインスト・ポストロックバンド mouse on the keys
ダイナミックで呪術的なタム連打サウンドが特徴的な「Gorge」をルーツに活動し、ここ数年でその価値をじわじわと日本に浸透させる張本人、hanaliの2組が決定!!!

<東京公演>
WWW presents “Ben Frost A U R O R A live in JAPAN”
出  演:Ben Frost opening guests:mouse on the keys / hanali
日  程:2014年10月2日(木)
会  場:渋谷WWW
時  間:OPEN 18:30 / START 19:30
料  金:前売¥4,500 (ドリンク代別 / オールスタンディング)
問合わせ:WWW 03-5458-7685

主催・企画制作:WWW
協力:Traffic

<大阪公演>
iinioi presents “Ben Frost A U R O R A live in JAPAN”
出  演:Ben Frost / Vampillia
日  程:2014年10月1日(水)
会  場:CONPASS
時  間:OPEN 18:30 / START 19:30
料  金:前売¥4,000 (ドリンク代別 / オールスタンディング)
問合わせ:CONPASS 06-6243-1666 / WWW 03-5458-7685

主催:iinioi
企画制作:iinioi & WWW
協力:CONPASS

<チケット情報>※2公演共通
チケットぴあ[P:239-382]、 ローソンチケット[L:78212]、e+( http://eplus.jp/benfrost/ )
WWW・シネマライズ店頭(東京公演のみ)にて発売。

東京公演詳細 → http://www-shibuya.jp/schedule/1410/005316.html
大阪公演詳細 → http://www.conpass.jp/

mouse on the keys
2006年川崎昭(ドラム、ピアノ)と清田敦(ピアノ、キーボード)により結成。
2007年 日本のインスト・ポストロックの雄toeの主宰するMachupicchu Industriasより1st mini album”sezession”をリリース。この頃、新メンバーとして新留大介(ピアノ、キーボード)が加入し現在のトリオ編成が形成される。
モノクロームでarchitecturallyな映像イメージと完全に同期し、ミニマルな幾何学的抽象を思わせるような圧倒的なそのライヴ・パフォーマンスは、
国内のみに留まらず、国外においても多大な反響を呼んでいる。
2013年アナログ専門レーベルRetalkより、第1段リリースとして”mouse on the keys REMIXES”発表。
kuniyuki / Calmによるremixが収録された。
Jojo Mayer率いるNerveや、Moritz von Oswald Trioのメンバーとしても知られるVladislav Delayとの共演を果たすなど、その活動範囲は多岐に渡る。
http://www.mouseonthekeys.net/

hanali
小倉出身のToki Takumiによるソロ・ルーツGorge(ゴルジェ)・プロジェクト。また国内唯一のGorge専門レーベル「GORGE.IN」の運営の中心メンバーの一人。2000年頃より音楽活動を開始後、しばらくテント泊縦走、沢登り、フリークライミング、クラッククライミングなど山に関わる活動に軸を移していたが、タムによる呪術的なリズムワークを特徴とするビート&クライミング・ミュージック「Gorge」の思想とダイナミズムに衝撃を受け、2010年頃よりルーツGorgeスタイルでの音楽活動を開始。様々な名義で多数のトラックリリースを行うと共に、ライブハウスやクラブ、野外イベントなどでライブ活動を重ね、そのダイナミックなタム連打サウンドによって日本に「ゴルい」という価値を浸透させるのに貢献する。2013年7月に幕張メッセで行われた音楽フェス”FREEDOMMUNE
One Thousand 2013”に参加し、9月にフルCDアルバム『ROCK
MUSIC』リリース。最新作はUKのFlamebaitよりリリースされた『End Gorge EP』(2014年5月リリース)。
http://soundcloud.com/hanali

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