ラウヴ、ヒット曲満載のプレイリスト遂に完結!

—May.31.2018 22:00:00

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Lauv - Playlist Cover
ラウヴが2015年のデビューから約3年に渡り発売してきた曲のプレイリスト『I met you when I was 18.』が、新曲「Never Not」と「Enemies」の2曲の発売をもって完結することとなった。本プレイリストは、今年3月に発売されすでに3億回再生を記録している「Chasing Fire」、全世界で5億回再生を記録した大ヒット・シングル「I Like Me Better」、デビューのきっかけとなった「The Other」など全17曲で構成されている。また、アビー・ロード・スタジオで収録された弾き語りヴァージョンの「Chasing Fire – (Stripped Live in London)」も先日公開され話題となっている。

このプレイリスト『I met you when I was 18.』は様々な曲を集めたもので、一種の物語でもある。それは僕が18歳の時にニューヨークへ移住して最初に恋愛をした頃のもの。まわりの人々と深く交わるようになってから、自分なりのアイデンティを見い出そうとしていた頃の物語。
それは2015年に僕の最初の曲「The Other」を発表してから、多少順番は前後するけど、それ以降の物語。そこかしこに断片的にその時々の追憶が蘇る。
そしていまここに全ての曲が出揃った。『I met you when I was 18. 』は、アルバムという形ではないけれども、それでも僕にとっては一つの作品なんだ。
—ラウヴ

記事
⭕️ビルボード・ジャパン
【記事】「あらゆる可能性を秘めた若き天才、ラウヴによる“デビュー・プレイリスト”、その真意を読み解く内本順一氏の特別ライナーノーツを公開」 記事はこちら

⭕️Qetic
【記事】「最注目アーティスト、ラウヴ|次世代スターとして人の心を捉える理由」 記事はこちら

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ラウヴのライヴ・パフォーマンスは、今年3月のソールド・アウトとなった来日公演でも証明済みのクオリティーの高さ。ヴォーカリストとしての表現力はもちろん、観客とのコール・アンド・レスポンスと共に会場を熱狂の渦に巻き込んでいくパフォーマンスは、今後のスターを大きく予感させるものだった。
今後は9月よりロンドンのKOKOをはじめとするヨーロッパでのヘッドライン・ツアーを行い、それと並行して10月に行われるエド・シーランの全米スタジアム・ツアー全8公演のオープニング・アクトをつとめることとなっている。

「I met you when I was 18.」
デビュー以来リリースしてきた曲をまとめたプレイリスト(全17曲)
Lauv - Playlist Cover
[Tracklist] 1. I Like Me Better
2. Paris In The Rain
3. Comfortable
4. Paranoid
5. The Other
6. Reforget
7. The Story Never Ends
8. Enemies
9. Come Back Home
10. Question (ft. Travis Mills)
11. Easy Love
12. Adrenaline
13. Chasing Fire
14. Breathe
15 . Bracelet
16. Getting Over You
17. Never Not
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「I met you when I was 18. (the extras)」
リミックスなど別ヴァージョンを集めた全14曲収録のプレイリスト「I met you when I was 18. (the extras)」も公開された。
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ラウヴのまとめ
デビューから今までの軌跡。Video、発売作品など。

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イレイジャー、ヒット曲満載のライヴ盤を7/6に発売! 今年2月のロンドン公演の模様をフルパック! ライヴ・トラック1曲公開!

—May.11.2018 02:17:32

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ErasureLive_Credit_Andy Sturmey_Low
”沢山のヒット曲に新曲が散りばめられたライヴにただただ感動”- Metro ⭐️⭐️⭐️⭐️

”「ストップ」や「オー・ラムール」、「ブルー・サバンナ」クラスのメロディアスでテンポよくシンプルなポップ・ソングの数々を一夜のライブで披露できるバンドなど滅多にいない” – The Times ⭐️⭐️⭐️⭐️

“ネオン光る夜に大ヒット曲の数々” – Independent ⭐️⭐️⭐️⭐️

イレイジャーは、今年行われたロンドン公演のライヴ・アルバム『ワールド・ビー・ライヴ』を7月6日に発売する。
昨年発売したオリジナル・アルバム『ワールド・ビー・ゴーン』のワールド・ツアー、そのハイライトとなった今年2月23日と24日に行われたロンドンのイヴェンティム・アポロ(通称ハマースミス・アポロ)のライヴを収録した本作は、最新作からは勿論、全米Top 20入りした「A Little Respect」、「Chains of Love」、「Always」など大ヒット曲からブロンディの「Atomic」のカヴァーまで全24曲が収録されている。

Erasure_Credit_Doron_Gild_Low

◼︎商品概要
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アーティスト:イレイジャー (Erasure)
タイトル: ワールド・ビー・ライヴ (World Be Live)​ ​
発売日:2018年7月6日(金)
品番:TRC​I-65​​​​ (CD: 2枚組)
定価:2,​4​00円(税抜)
JAN: 4571260587779
解説​: 吉村栄一​
Tracklist​​
​Oh L’Amour / Ship Of Fools / Breathe / Mad As We Are / Just A Little Love / In My Arms / Chains Of Love / Sacred / Sweet Summer Loving / I Love Saturday / Victim Of Love / Phantom Bride / World Be Gone / Who Needs Love (Like That) / Take Me Out Of Myself / Blue Savannah / Atomic / Drama! / Stop! / Love You To The Sky / Always / Here I Go Impossible Again / Sometimes / A Little Respect​ (全24曲/ CD2枚組)

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◼︎プロフィール
ヴィンス・クラーク(Key)とアンディ・ベル(vo)によるエレクトロ・ポップ・デュオ。1985年結成。
ヴィンス・クラークは、デペッシュ・モードのリーダーとしてデビューし、その後ヤズーを経て’85年結成。以降、次々と全英ヒット曲を送り出し続け、アルバムも、3rdアルバムから5作連続で全英アルバム・チャートのNo.1を獲得している。また、’92年にはEP『アバ・エスク』を大ヒットさせ、世界中にアバ・ブームを巻き起こした。2013年、初のクリスマス・アルバム『スノー・グローブ』を、2014年には前作『ヴァイオレット・フレイム』を発売。2017年、3年ぶりとなる通算17枚目のニュー・アルバム『ワールド・ビー・ゴーン』は全英6位を記録。2018年、ロンドン公演の模様を収めたライヴ盤『ワールド・ビー・ライヴ』を発売。



ラウヴ、全世界で5億回再生を突破した「I Like Me Better」に続く 超強力シングル「Chasing Fire」を配信開始!

—March.30.2018 11:00:25

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熱狂の初来日公演を3月上旬に行ったラウヴ、その余韻も冷めやらぬ中、全世界で5億回再生を突破した「I Like Me Better」に続く超強力シングル「Chasing Fire」の配信を開始した。「この曲は、もう終わったことになのに、それに対してまだ戦っていることについての歌なんだ。それは終わりの始まりであり、自暴自棄でもあり、大事なことかもしれないけど、そこに希望はないんだ」とラウヴ。アップテンポなビートに乗って歌われる、聴く者の琴線を揺さぶるこの叙情的な曲は、彼の新たなる代表曲となるであろう。




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3月上旬に代官山UNITで2回にわたり行われた来日公演は大盛況に終わった。初の来日公演で、ステージに登場するや否や満員のファンを熱狂させる新人はそういないであろう。ライヴはドラムとキーボードを入れた3人編成。ファンの心を鷲掴みにする歌声、ギターやシーケンサーも操りながら大合唱となったアンコールの「I Like Me Better」、「The Other」まで全13曲が演奏された。その堂々たるパフォーマンスは、次世代のスターとして更なる活躍を大いに期待させるものだった。

来日時のインタビュー記事
[Billboard Japan] こちら。
[iFlyer] こちら。

1月から始まった「I met you when I was 18.」と冠したワールド・ツアーは、日本、北米、ヨーロッパなどをまわり今年4月末まで行われている。「I Like Me Better」ほか全5曲収録の日本独自企画盤『ラウヴ EP:ジャパン・エディション』(CD)も好評発売中だ。また新曲「Chasing Fire」含む彼の代表曲を集めたプレイリスト「I met you when I was 18.」も以下サイトにて配信されている。

「I met you when I was 18.」ラウヴの代表曲を集めたプレイリスト
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今までの作品紹介、ビデオなどの情報はこちらより。

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