LAUV、自身が設立したメンタルヘルスの非営利団体によるイベントを5/1に開催。 デビュー作にも参加したアン・マリー、アレッシア・カーラ 、ソフィア・レイエスも出席。 日本語対応のウェブサイト上での新たなサービスを開始。
—April.27.2020 12:03:11
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![Lauv - _how i'm feeling world tour_ [LOGO]-01](https://trafficjpn.com/wp-content/uploads/2019/11/Lauv-_how-im-feeling-world-tour_-LOGO-01-605x83.png)

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社会全体で一定の距離を置かねばならないこの状況においても、若者たちには自らが抱える思いを誰かに伝えられる場所がどこかにあり、そこで救われ様々な人々と新たに繋がることができる。彼らにそう思ってくれることを願っている。
LAUVは、5月1日から始まるメンタルヘルス啓蒙月間にあたり、マイクロソフトとのコラボレーションで設立した非営利団体「ブルーボーイ基金」(The Blue Boy Foundation)の内容を刷新し、新たにウェブサイト「マイ・ブルー・ソウト」(邦訳:私のブルーな思い mybluethought world)を立ち上げた。この新しいサイトでは引き続き、悩める様々な人々の思いを安全にシェアできるよう利用者にとって居心地の良いコミュニティ空間を提供していく。このサイトは、マイクロソフトAIにより日本語での対応が可能となっているので、日本のファンも是非訪れてみて欲しい。
mybluethought worldリンク(日本語対応)
https://mybluethoughts.world/ja-jp
この新たなサービス開始を記念し、そして更なるサイトの利用促進とサイト内コミュニティの活性化を図るために、ブルーボーイ基金はライヴプログラム「Breaking Modern Loneliness」(現代の孤独からの解放)を日本時間の5月1日(金)深夜2時より配信する。
ここでは、LAUVを始め、彼のデビュー・アルバムにも参加したアン・マリーや、アレッシア・カーラ、ソフィア・レイエスが番組内でのディスカッションに参加する。視聴者も事前にハッシュタグ、#ModernLonelinessをつけて、番組に対する意見や質問などを投稿できるようになっている。
このディスカッションの機会を最大限に活用する試みとして、このライヴ配信ページには、パートナーズ・イン・ヘルス(アメリカ・ボストンに拠点を置く非営利の医療機関)やJED基金(10代をはじめとした若年層のメンタルヘルスを保護するアメリカの非営利団体)の協力のもと、寄付機能が実装される。その後集まった寄付金の全てはブルーボーイ基金により各機関に適切に提供される予定である。
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LAUV : まとめページ。全世界待望のデビューAL『~ハウ・アイム・フィーリング~』大ヒット中!
—April.2.2020 00:00:34
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![Lauv - _how i'm feeling world tour_ [LOGO]-01](https://trafficjpn.com/wp-content/uploads/2019/11/Lauv-_how-im-feeling-world-tour_-LOGO-01-605x83.png)

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新世代の世界的ポップ・スター LAUV(ラウヴ)は、デビュー・アルバム『~ハウ・アイム・フィーリング~』を2020年3月6日に発売した。
「こんな日がくるなんで信じられないね。『~how i’m feeling~』は僕の人生でダークな時期、つまり自分の存在意義にちょっと疑問を感じててそれで落ち込んでたときに制作し始めたんだ。アルバムを作れるかどうかなんてわからなかったよ。2019年の初めがどん底だったとすると、そこからちゃんとしたハッピーなところまできて、自分の気持ちをちゃんと言えたり自分のこともちゃんと受け入れることができるようになっていったんだ。だからこのアルバムは僕にとっては全てで、世界中のみんなが僕が楽しんでこのアルバムを作ったように、作品を気に入ってくれることを願うよ」とLAUVは語っている。
本作は、プラチナ・ヒット連発のインディペンデント・シンガー・ソングライター、プロデューサー、そして現代のポップ・アイコンによる全世界待望の作品である。大ヒット曲 「i’m so tired…」、「fuck, i’m lonely」を含む全収録曲は、全て彼が一曲一曲丁寧に紡ぎあげたものである。この10年で最も成功したインディペンデント・シンガーの一人として、現在までのべ30億回の楽曲再生数を誇り、ローリング・ストーン誌からニューヨーク・タイムズまで高い評価を受けるLAUVが、メインストリームを疾走する世界的ポップ・スターとして、その新しい姿をこれからも提示し続ける。
アルバムのリード・トラック。
この曲は、”ぼくたちは同じ空間を共有していながらも孤独である”という現代社会を切り取ったバラードだ。LAUVは新曲について次のように述べている。
「’Modern Loneliness’は、これまで作った曲の中で最も重要な曲なんだ。僕らはいつも周りの人々に囲まれて新しい知り合いも作りながら、日々様々な膨大な情報に接していて、ある意味ずっと色々な人や情報と繋がっているような感覚を覚えていると思う。だけど巷には孤独が溢れていて、僕らもそれを感じている。でもそこには僕らのために用意されたたくさんの愛も存在するし、この曲がそのような愛を掴むきっかけになればと願ってるよ」
YouTube公式チャンネルにて先行シングル全9曲が日本語字幕付きで 公開されており、全世界のトータル再生回数が50億回を突破するなど、同世代を中心に圧倒的な支持を集めてるその歌の内容を是非チェックしてみて欲しい。
◼︎アルバム購入&ストリーミング・リンク
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Lauvはデビュー・アルバム発売に際し次のように述べている。
「このアルバムの制作には随分時間がかかったけど、ついに、僕にとって新たな時代の扉が開いたと言える。『〜ハウ・アイム・フィーリング〜』は人の人格、またその中にも様々な観点が内包されていることを描いた作品なんだ。それで今回僕は6つのそれぞれ違った自分のキャラクターを作った。紫は<実際に存在している僕>、青は<夢見がちで可哀想な僕>、緑は<間抜けな僕>、黄色は<ポジティヴな僕>、オレンジは<やんちゃな僕>、そして赤は<刺激的な僕>、これらの全てが合わさって僕という人間が出来上がっているんだ。これまで発表して来た作品はそれぞれ全て一つの側面だけにフォーカスを当てたものだったんだけど、このデビュー・アルバムで初めて自分自身を司る全てのパーツをまとめることができた」。
デビュー・アルバム『~ハウ・アイム・フィーリング~』からのミュージック・ビデオは、こちらの日本語字幕付VIDEO一覧ページにて。
■商品概要(日本盤CD)

アーティスト:ラウヴ (Lauv)
タイトル:~ハウ・アイム・フィーリング~ (~how i’m feeling~)
発売日:2020年3月6日(金)
品番:TRCP-260 / JAN: 4571260589551
定価:2,200円(税抜)
ボーナス・トラック収録
解説:内本順一 / 歌詞対訳付
Label: Lauv / Traffic Inc.
Tracklist
1. Drugs & The Internet
2. fuck, i’m lonely (with Anne-Marie)
3. Lonely Eyes
4. Sims
5. Believed
6. Billy
7. Feelings
8. Canada (feat. Alessia Cara)
9. For Now
10. Mean It (with LANY)
11. Tell My Mama
12. Sweatpants
13. Who (feat. BTS)
14. i’m so tired… (with Troye Sivan)
15. El Tejano (feat. Sofia Reyes)
16. Tattoos Together
17. Changes
18. Sad Forever
19. Invisible Things
20. Julia
21. Modern Loneliness *リード・トラック
22. i’m so tired… (Stripped Live in LA) *ボーナス・トラック
◼︎『I met you when I was 18.』(日本独自企画盤)
2015年のデビューから発売されてきた全20曲を収録した日本独自企画盤。大ヒット曲「I Like Me Better」など全20曲収録。(2CD)
絶賛発売中。
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◼︎プロフィール
![Lauv - Press Photo 1 [Photo Credit - Lauren Dunn] copy_LOW](https://trafficjpn.com/wp-content/uploads/2019/10/Lauv-Press-Photo-1-Photo-Credit-Lauren-Dunn-copy_LOW-295x295.jpg)
Lauv(ラウヴ)。LAを拠点に活動するシンガーソングライター/プロデューサー。Lauvの由来は、母親がラトビア系であり、彼が獅子座ということもあり、ラトビア語のライオン「Lauva」の最後のaを抜いてLauvと名付けた。本名:アリ・レフ(Ari Leff)。ラウヴの名前を知らしめるきっかけとなったのは、彼がNY大学在籍時に発売したシングル「The Other」。そしてその後発売されたシングル「I Like Me Better」は世界的大ヒットを記録した。またチャーリーXCXの「Boys」(ゴールド・ディスク獲得)など、アーティストへの楽曲提供も行っている。2017年秋にはエド・シーラン来日公演のオープニング・アクトの出演が予定されていたが、エド・シーランのケガにより来日公演が延期となり、ラウヴの来日は中止となった。同年、デビューEP『ラウヴEP:ジャパン・エディション』を10月25日に発売。2018年3月、初の単独来日公演を代官山UNITで2回実施。2019年1月、トロイ・シヴァンを迎えたシングル「i’m so tired…」を発売。同年4月、デビュー以来デジタルで発売してきた全20曲を収録した来日記念盤『I met you when I was 18.』を発売。同年年5月、ジャパン・ツアーを東名阪で開催。2020年3月6日、全世界待望のデビュー・アルバム『~ハウ・アイム・フィーリング~』を発売。
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ザ・ウォーターボーイズ、4月の来日公演、公演中止(延期)のお知らせ。
—March.26.2020 12:00:28
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4/16(木)渋谷クラブクアトロにて予定しておりましたThe Waterboysの来日公演は、
新型コロナウイルス感染症による国内外の状況を考慮し、やむを得ず公演をキャンセルとさせて頂きます。延期公演の日程に関してはアーティスト側と協議中ですが、
一旦公演を中止とさせていただき、お手持ちのチケットは3/29 (日)~4/19(日)の期間、ご購入いただいたプレイガイドにて払い戻しの対応をさせていただきます。
公演を楽しみにしてくださっていたお客様、関係各社には
多大なご迷惑お掛け致します事を心よりお詫び申し上げます。
延期日程の詳細が決まり次第、またお知らせ致します。
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オリジナル・アルバム『ホエア・ジ・アクション・イズ』を昨年発売し、フジロックフェスティバルで素晴らしいパフォーマンスを披露したザ・ウォーターボーイズ、彼らの4月の来日公演が決定した。フロントマンのマイク・スコットと、盟友のフィドル奏者スティーヴ・ウィッカム、そしてキーボードのポール・ブラウンの3人編成での一夜限りの来日公演となる。
■公演概要
The Waterboys — Special 3-piece Show —Member: Mike Scott/Steve Wickham/Paul Brown (key)
DATE/VENUE/INFO 東京 4/16(木) 渋谷クラブクアトロ Open18:30/Start19:30 ¥8,500(税込み・前売り・スタンディング/ドリンク代別途) Info: 03-3444-6751 (SMASH)
TCIKET INFO 主催者先行予約 2/26(水)12:00-3/3(火)23:59 【受付URL】https://eplus.jp/thewaterboys/
プレイガイド発売 3/14(土)
e+ (Quattro Web 先行:3/7 12:00 – 3/9 18:00、プレオーダー:3/7 12:00 – 3/9 18:00)、 ローソンチケット(L:71676) ・チケットぴあ(P:180-343)英語販売あり・岩盤 ganban.net
CREDIT 企画制作:SMASH協力:Traffic 株式会社お問合せ:SMASH 03-3444-6751 smash-jpn.com
■最新作『ホエア・ジ・アクション・イズ』
作品概要
http://trafficjpn.com/news/waterboys/
海外プレス評
ロックとソウルの巨匠による最高のレッスン ★★★★ Daily Mail
心躍る美しさと想像力 ★★★★ Daily Mirror
これは実に見事!喜びに満ち、賢明で、そして懐の深いアルバムである ★★★★ Metro
喜びに溢れ、大胆で奇跡的 ★★★★ MOJO magazine
★★★★ The Independent ★★★★ The Guardian ★★★★ Q Magazine
◼︎商品概要

アーティスト:ザ・ウォーターボーイズ (The Waterboys)
タイトル: ホエア・ジ・アクション・イズ (Where The Action Is)
発売日:2019年5月24日(金)品番:TRCP-242/ JAN: 4571260588950
定価:2,400円(税抜)ボーナストラック:2曲収録/解説:新谷洋子/歌詞対訳付
tracklist:1. Where The Action Is2. London Mick3. Out Of All This Blue 4. Right Side Of Heartbreak (Wrong Side Of Love)5. In My Time On Earth6. Ladbroke Grove Symphony7. Take Me There I Will Follow You8. And There’s Love9. Then She Made The Lasses-O10. Piper At The Gates Of Dawn11. 代々木公園にて (In Yoyogi Park) *12. 下北が好きです(Shimokita Ga Suki Desu)**ボーナス・トラック
◼︎ザ・ウォーターボーイズ
1983年、英スコットランド・エジンバラ出身のマイク・スコットを中心に結成。バンド名はルー・リードの曲の歌詞から名付けられる。NYパンク、ニュー・ウェーヴの初期、その後の3rdアルバム『ディス・イズ・ザ・シー』では、ロックにケルティック・フォーク、アイルランド伝統音楽、プログレ、カントリー、ゴスペルなどを取り込んだ音楽性と、マイク・スコットの文学性豊かな歌詞が融合して高い評価を獲得、シングル「The Whole Of The Moon」は彼らの代表曲であるばかりでなく、プリンスがカヴァーしたり、U2の2017年のワールド・ツアーの導入歌として使用されるなどロック界の名曲のひとつ。1988年、アイルランドに移住して制作された4thアルバム『Fisherman’s Blues』は、アイリッシュ・トラッドを大胆に取り入れた作品となり、大ヒットを記録。90年代はマイク・スコットは主にソロ活動を中心に行う。2000年代よりバンドとして、アルバムのリリース、ワールド・ツアーを精力的に行う。2014年にフジロックフェスティバルで初来日を果たし、2015年には単独初来日公演を行う。2019年5月、2年ぶりのニュー・アルバム『ホエア・ジ・アクション・イズ』を発売。同年フジロックフェスティバル出演。2020年4月、来日公演を実施。
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